2007. 8. 6

臨床から「医療崩壊」まで、医療界の旬な話題について、一家言ある先生方に提言、対談・鼎談していただいた内容を連載します。ご意見・ご感想は、このブログにコメントを付ける形でお寄せください。
北里大産婦人科教授の海野信也氏と「周産期医療の崩壊をくい止める会」の事務局を務めた東大医科研探索医療ヒューマンネットワークシステム部門客員准教授の上昌広氏に、大野病院の署名活動の経緯を検証するとともに、「医療崩壊」と称される医療界にあって、医師・医療側がいかに情報発信し、世論に訴えていくべきかと語っていただいた。(記事全文を読む)