2012. 1. 27

開業15年目の無床診療所で、院長である夫を支える。持ち前のバイタリティーと患者目線のきめ細かな気配りで、医院の活性化に日々努めている。(このブログは、医療と介護の経営情報誌「日経ヘルスケア」で連載されている同名の人気コラムの転載です)
診療所経営の難しさは多々あるが、その代表例は、スタッフとの関係ではないだろうか。(記事全文を読む)
※5月号の特集は「高齢者住宅一騎打ち サ高住 vs.有老ホーム」です。昨年10月20日に始まったサービス付き高齢者向け住宅。制度開始から半年で供給戸数は約4万戸に達し、その勢いは増すばかり。一方、有老ホームは、知名度やサービスレベルを武器にこれを迎え撃ちます。市場の主役を巡る一騎打ちが始まりました。そのほか、「実践!院長のための人事・労務入門」「病医院トラブル110番日記」などのコラムも好評連載中です。
日経ヘルスケア5月号の詳しい内容はこちらをご覧ください