9月16日の本ブログ「『国策に奉仕する医療』との決別を!」で、日本の医療が「患者の権利に関するリスボン宣言」序文の「法律、政府の措置、あるいは他のいかなる行政や慣例であろうとも、患者の権利を否定する場合には、医師は、この権利を保障ないし回復させる適切な手段を講じるべきである」という宣言を遵守する体制になっていないことを紹介しました。

10月30日シンポジウム「医療基本法の制定」にぜひご参加をの画像

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