「父親の育児参加」をどうとらえるか、各家庭で異論のあるところではないでしょうか。私は、母親の育児負担を均等に分けるのではなく、父親には父親にしかできない役割を担うことで、育児に関わる方向になればいいなと思います。「母親は2人も要らない」からです。

“育児大学”への短期留学の画像

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