「日経メディカル Cadetto」2007年冬号の新コラム「公平順子のあの先生に会いたい」の後編をお届けします。前編「やりたい仕事は作家、やらなきゃいけない仕事は医師」に続き、後編では作家としての活動が医療にフィードバックするのか、また小説を通じて社会にどんなメッセージを発信したいと考えているのか、伺いました。

「医療の現場には文学性が必要だ」の画像

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