「日経メディカル Cadetto」2007年冬号から、新コラム「公平順子のあの先生に会いたい」をお届けします。第1回は、医師で作家の久坂部羊先生です。久坂部羊先生は、2003年に小説『廃用身』でデビューされ、第2作『破裂』がベストセラーに。小説『無痛』、新書『大学病院のウラは墓場』『日本人の死に時』(以上、幻冬舎)などの作品を発表されています。(編集部)

「やりたい仕事は作家、やらなきゃいけない仕事は医師」の画像

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