昨日訪問依頼があって契約したばかりの膵頭部癌末期の利用者様(69歳女性)が、意識レベルが低下したとのことで、本日訪問しました。もともとの予定では明日、腹水を抜きに病院に行く予定でしたが、それも難しい状況になってきたため、入院するか最期まで自宅で過ごすか、今後の方針についてご家族と改めて相談しました。

「穏やかな最期」ばかりとは限らない在宅看護の現実の画像

ログインして全文を読む