入院2週間前に悪寒・戦慄を伴う40度台の発熱を認め近医を受診。血液検査にて炎症反応高値(WBC 10960 CRP 4.02)を認めるも、全身状態が良好だったため解熱剤処方にて帰宅 経過観察となっていた。

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