GSKは12月16日、「企業における新型インフルエンザ対策セミナー2011」を開催する。東京女子医科大学教授の山口佳寿博氏が「ンフルエンザの現状と今後」、防衛医科大学教授の川名明彦氏が「新型インフルエンザ対策行動計画改定のポイント」、インターリスク総研研究開発部長の本田茂樹氏が「企業におけるこれからの新型インフルエンザ対策」のそれぞれのテーマで講演する。

 エクソンモービル医務産業衛生部部長の鈴木英孝氏が座長を務めるほか、演者を交えたパネルディスカッションも予定している。

 日時は12月16日(金)13:30〜16:30。場所は、大手町サンケイプラザ4Fホール。参加費は無料だが、事前申込が必要。定員は250人。

 詳しくは、以下のURLへ。
 https://glaxosmithkline.co.jp/gskinflu/seminar/

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