第84回日本産業衛生学会は5月19日、「インフルエンザや子宮頸がんから従業員と家族を守る」をテーマとしたランチョンセミナー5「企業における従業員と家族の健康管理」を開催します。新日本製鐵株式會社君津製鐵所産業医の宮本俊明氏が座長を務め、国立病院機構福岡病院統括診療部長の岡田賢司氏が講演します。

 日時は5月19日(木)12:00〜13:00。会場はホテルアジュール竹芝14階(第5会場)です。学会会員向けのプログラムで、グラクソ・スミスクライン株式会社との共催となっています。整理券制をとり5月19日8:30から、ニューピアホール1階で配布することになっています。

 詳しくは以下をご覧ください。
 http://glaxosmithkline.co.jp/medical/congress/2011/0519_001.pdf