グラクソ・スミスクラインは11月3日、「企業におけるインフルエンザ・パンデミックの総合的対策」でセミナーを開催します。東京女子医科大学教授の山口佳寿博氏が「今後のインフルエンザ・パンデミックを考える」と題して講演するほか、丸の内総合法律事務所弁護士の近内京太氏が「インフルエンザ・パンデミック対策の法的留意点」、東京医科大学病院 渡航者医療センター教授の濱田篤郎氏が「企業におけるインフルエンザ・パンデミック対策のポイント」、ディスコBCMプログラムリーダーの渋谷真弘氏が「IT企業における創造的なインフルエンザ対策」のそれぞれのテーマで登壇します。

 日時は11月3日(水)13:00〜16:15、会場は大手町サンケイプラザ4階ホール(東京都千代田区大手町1-7-2)です。

 参加費は無料ですが、事前の申込が必要です(申込期間は10月27日まで)。定員は250人。

 参加申込など詳しくは、こちらへ。