大森医師会と蒲田医師会、田園調布医師会は8月13日、大田区との共催で、新型インフルエンザをテーマに区民公開講座を開催します。「区内発生状況と新型インフルエンザに対する大田区の対応について」の講演もあります。

 講師は、黒田病院院長の黒田俊氏、ナグモ医院院長の南雲晃彦氏、神川小児科クリニック院長の神川晃氏、そして大田区保健所保健予防担当課長の原田美江子氏です。

 日時は8月13日(木曜日)の午後2時から午後4時。会場は、アプリコ 小ホール。定員は150人です。

 詳細は以下をご覧ください。 
 http://www.city.ota.tokyo.jp/oshirase/mokutekibetsu/hoken/singatainfulkouennkai/index.html