福井県おおい町の診療所で活躍されている中村先生から、患者さんや家族や行政などと医療や介護の実践を通じて「コミュニケーションの力」がとても大事だというお話です。先生が実践している4つのポイント。例えば、「病でなく“あなた”に焦点を」当てる。診療所の患者は一歩出たら“生活者”。健康問題は生活関心事の一部になる、など先生ならではの気づきがいろいろあります。

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