◆放射線に抵抗あり。[ペンネーム:kinnenngairai−2013年1月24日14時02分]

◆喫煙もしていないし、残存心機能・肺機能とも自信があるので、手術を希望する。拡大手術が必要となるようなら、予後も考えて放射線療法を希望。[ペンネーム:mukakin−2013年1月24日14時07分]

◆可能な限りは手術を希望します。[ペンネーム:taktak−2013年1月24日14時09分]

◆切除可能であれば、余計なものはとってしまう方が安心かと思うので手術してもらいたいと思う。不可能なら放射線でいいと思う。ただそれでもおおまかに切ってあと放射線でよいかもしれない。いずれにしてもエビデンスの高い手法が本当は望ましい。[ペンネーム:みっちゃん−2013年1月24日14時13分]

◆手術で取るほうが治癒率が高いと思います[ペンネーム:認知症の老医−2013年1月24日14時16分]

◆Case 1では確実な方を選択します。 Case2では合併症も多く、あきらめます。[ペンネーム:なし−2013年1月24日14時41分]

◆放射線照射も、結構深刻な副作用の出ることあります。[ペンネーム:もこもこ−2013年1月24日14時45分]

◆完治が可能なら手術を選びますね[ペンネーム:3代目開業医−2013年1月24日14時52分]

◆手術できるならできる限り切除する。できなければ補助療法となる。[ペンネーム:かてねこ−2013年1月24日14時55分]

◆現状はやはりまず、手術を考えたい。肺葉切除ができなくても、楔状切除か区域切除の方が良さそうに思われます。将来的には放射線療法がもっと台頭してくると思いますが。[ペンネーム:もっちゃん−2013年1月24日15時00分]

◆鈴木先生のような名医なら手術受けたいというのが本音です。[ペンネーム:nakanaka−2013年1月24日15時01分]

◆判断しずらいのですが、最終的には本人の人生観だろうと思います。[ペンネーム:救急脳外科医−2013年1月24日15時02分]

◆やはり手術の根治性に賭けたいです。もちろん心肺機能等をチェックしてからですが。[ペンネーム:−2013年1月24日15時07分]

◆なるべく身体に負担とならない治療法を選択したいので。[2013年1月24日15時31分]

◆化学療法も含めて、併用療法は出来ないか。[ペンネーム:にょりこ−2013年1月24日15時32分]

◆切除可能な状態といわれれば、手術を選んでしまうと思います[ペンネーム:FCバルサ−2013年1月24日15時39分]

◆私自身が呼吸器外科医です。肺癌IA期であれば、手術で治癒が十分可能です。したがって、手術療法を選択します。[ペンネーム:イノジン−2013年1月24日15時48分]

◆肺葉切除が可能なら、予後の良い手術療法を選択する。肺葉切除が不能なら、姑息的手術となるくらいなら、SBRTを選択する。[ペンネーム:ms−2013年1月24日15時50分]

◆リンパ節転移がある場合を考えると手術が望ましいと思われる[ペンネーム:pulmo−2013年1月24日15時58分]

◆いずれにしてもADL、ライフスタイル、呼吸機能などによって異なると思います。超高齢者でも手術がうまくいって後遺症も問題なく過ごされる方も見ていますので、ここでの回答はあくまでも原則的な意見です。[ペンネーム:こうちゃん−2013年1月24日16時00分]

◆全身状態によると思います[ペンネーム:4人の子持ち小児科医−2013年1月24日16時03分]

◆取れるものは取って、後は補助療法がいいと思う。[ペンネーム:yoshi−2013年1月24日16時09分]

◆やはり完治を目指せるのであれば手術を選択していところ。[ペンネーム:−2013年1月24日16時10分]

◆放射線照射は部位により肺炎や心臓に対する障害があるので,外科的切除が簡単な部位にある場合には手術を選択します.[2013年1月24日16時22分]

◆手術による時間や生活のロスを考えると、放射線療法を選択したいと思います。[ペンネーム:k−2013年1月24日16時34分]

◆肺葉切除不能であれば、放射線になると思います。[ペンネーム:AMX−2013年1月24日16時36分]

◆切除可能は積極的に切除して、切除できなければ補助化学療法や放射線治療を選択する。[ペンネーム:hellow−2013年1月24日16時42分]

◆やはり、手術で根治を計るのが適切と考えます。[ペンネーム:Hatecrime−2013年1月24日17時44分]

◆縮小手術のほうが局所コントロールは良好なので、SBRTは縮小手術ですら困難な症例が適応となると考えるのが妥当と思います。[ペンネーム:tosanoumi−2013年1月24日17時46分]

◆楔状切除しかできなければ放射線治療を選択します。[ペンネーム:−2013年1月24日17時48分]

◆家族に迷惑にならないことを望みます。[ペンネーム:チャム−2013年1月24日18時36分]

◆ADLが良ければ、手術でできるだけ腫瘍を除去した方が良いと思う。[ペンネーム:うっち−2013年1月24日18時36分]

◆少しでも手術が困難であれば、放射線療法の成績がいいのでそちらに惹かれます。[ペンネーム:れんさん−2013年1月24日18時49分]

◆外科医なので可能なら手術を選択すると思います。[ペンネーム:タッチ−2013年1月24日19時03分]

◆根治の可能性があれば手術を、なければ放射線治療を選択。[ペンネーム:−2013年1月24日19時07分]

◆手術が可能なうちは根治術にかけるべきだと思う。[2013年1月24日19時26分]

◆肺葉に限局するなら手術を考慮[ペンネーム:ぺんねーむ−2013年1月24日20時15分]

◆手術で根治性を高めたくても、術後のことを考えると、手術しないほうがよさそうか患者さんはいますね。年齢よりも、患者さんの肺機能と元気さ加減が大切です。[ペンネーム:しげびん−2013年1月24日20時21分]

◆手術がこんなに技術が向上しているとはしらなかったし、リンパ節転移がなければ放射線もこんなに有用とは思わなかった。最近の治療の進歩がわかって患者さんに話すときに役に立ちそうです。[ペンネーム:hiro355−2013年1月24日20時32分]

◆取れるものは取る。取れないなら次の策を考える。そのときの年齢。体力も関係するので一概には言えませんがそう思います。[ペンネーム:まあち−2013年1月24日21時04分]

◆一切侵襲的な治療は希望しないが、あえてどちらか受けるなら、放射線。[ペンネーム:yosima−2013年1月24日22時27分]

◆切除不能ならばSBRTの方が良い。[ペンネーム:石頭70−2013年1月24日22時31分]

◆年寄りにはオペ進めにくい。自分のこととなるとなおさらである。[ペンネーム:憂國烈士−2013年1月24日22時36分]

◆若い世代や働き盛りなら手術を選びますが・・・リタイヤした高齢者であれば放射線で十分です。[ペンネーム:cyclo−2013年1月24日22時40分]

◆手術、放射線どちらもメリット・デメリットがあり、case by caseだとは思います。最近では放射線治療もかなりエビデンス溜まっているため、昔ほどの不信感はありません。[ペンネーム:トニャ−2013年1月24日22時42分]

◆やはり現時点では手術療法のほうを選びたいです。[ペンネーム:mu-−2013年1月24日23時30分]

◆外科医としては、OPEを進めたいが、自分のこととなると、高齢なら侵襲の少ない放射線を選んでしまうだろう[ペンネーム:TT−2013年1月24日23時59分]

◆自分であれば、特にcase2では、無治療もありうるのではと思います。[ペンネーム:へぼ医者−2013年1月25日0時00分]

◆手術療法の場合、どこの施設で誰に手術をしてもらうか、も実は大きな要因だと実感しています。[ペンネーム:とっとー−2013年1月25日0時50分]

◆体内に癌を残すのは嫌なので、可能であれば切除除去してほしい[ペンネーム:lalala−2013年1月25日5時56分]

◆手術を受けることに関して、否定的。[ペンネーム:かたつむり−2013年1月25日6時04分]

◆体力的に衰えを感じる昨今、術後の心身への影響が気になり、放射線療法に価値をおきました  [ペンネーム:umitouni−2013年1月25日7時04分]

◆放射線照射による肺障害がなければ放射線療法もいいと思う。[ペンネーム:OZ−2013年1月25日9時19分]

◆もちろん完治できるのであればその方法をとるが、完治できないのであれば余命をどう過ごすかを考えて選択する。[ペンネーム:hirorin−2013年1月25日10時02分]

◆年齢にかかわらず、そのときできる最善の治療をと思いまずが、呼吸機能や体力を考えると病気を直して、命は縮まることのないようにとも思います。[ペンネーム:power−2013年1月25日10時04分]

◆基本的には根治手術と考えます。SBRTの知見が増えて、手術と同等ぐらいになればSBRTを選びます。いずれにしても発症時の身体状況とSBRTの進歩により治療を最終決定したいと思います。[ペンネーム:noppy−2013年1月25日10時30分]

◆『患者よ、がんと闘うな』(文春文庫、1996年)近藤誠癌で死ぬことは寿命ですので、自分はそーっとホスピスで、モルヒネ内服します。[ペンネーム:CL−2013年1月25日10時52分]

◆判断に迷いましたが、切除可能なら切除術を選ぶと思います。[ペンネーム:のら外科−2013年1月25日11時28分]

◆縮小手術vsSBRTの臨床試験を是非して欲しいですね。[ペンネーム:kong−2013年1月25日11時46分]

◆手術しないで同等の効果が出る時代になってほしいものです。[ペンネーム:わた−2013年1月25日12時00分]

◆かなり悩みましたがやはり手術を選択すると思います。[ペンネーム:あほうどり−2013年1月25日14時52分]

◆切除可能なら切除にふみきります。[ペンネーム:出口−2013年1月25日15時05分]

◆私は固定した上室性不整脈と中等度のCKDが合併しているので、手術療法では良い結果が得難いと思われます。しかし、胚葉切除が可能であれば外科手術にチャレンジしたいと思います。[ペンネーム:シェイクハンド−2013年1月25日15時25分]

◆なかなか悩ましい選択ではあります。自分自身よりも、実際に父であった場合にはどうするか?自分は治療中(特に手術)の様々の痛みや息苦しさに耐える事ができますが、むしろ家族の方が悩むかも知れません。[ペンネーム:雪国の内科医−2013年1月25日15時58分]

◆とれる物ならとってしまった方が、安心感が強いと考えます。[ペンネーム:koguma−2013年1月25日16時15分]

◆縦隔リンパ節等の転移の有無と、それらに対する、定位放射線療法がそれこそできる時代が来れば、CASE1、2ともに放射線療法を選ぶでしょう。[ペンネーム:−2013年1月25日18時28分]

◆根治可能でなければ手術をしない。[2013年1月25日18時35分]

◆リンパ節転移の検索が可能な手術治療を選択します。せっかく放射線治療で原発巣をコントロール出来ても転移があっては。[2013年1月25日20時09分]

◆やはり、すっきり切りたい。[ペンネーム:やきそば−2013年1月25日20時19分]

◆放射線治療より手術療法の方がいいと思います。[ペンネーム:konan−2013年1月25日21時12分]

◆放射線治療を受けた患者はふらつき、めまいといった副反応が強く、QOLが阻害される。手術の方が予後、QOLの点で有利。[ペンネーム:−2013年1月25日21時40分]

◆手術は根治の可能性がなければ選択したくないと思います。[2013年1月25日22時19分]

◆切除可能ならば、手術する方が根治性が高い。[2013年1月25日22時34分]

◆手術療法の方が圧倒的な説得力であった。だからあえて後にしたのかな、と。[ペンネーム:g.k.−2013年1月26日1時35分]

◆区分切除が可能な状態なら手術を、不可能なら放射線治療を希望する。[ペンネーム:crazyken−2013年1月26日12時11分]

◆年齢にもよるが、できれば切除による治癒をめざしたい。[ペンネーム:シモン−2013年1月26日13時34分]

◆基本的に両者の主張に大差はないように思えた。[ペンネーム:ぞうさん−2013年1月26日15時36分]

◆体への侵襲が大きいことは承知のうえでより確実性のある手術を選択すると思います。[ペンネーム:のーちゃん−2013年1月26日15時37分]

◆20年以上も前のことですが、叔父が80歳を過ぎてから肺が見つかり、手術して、95歳まで元気に過していました。[ペンネーム:−2013年1月26日15時38分]

◆手術は医者にとっても敷居が高く感じます。[ペンネーム:yo−2013年1月27日2時54分]

◆それぞれ長所・短所があり難しい問題です。[ペンネーム:むねとき−2013年1月27日11時43分]

◆確実な方を選びます。[ペンネーム:hamann−2013年1月27日17時23分]

◆肺葉切除不可能な場合であれば侵襲を減らすのが第一と考えられる為。[ペンネーム:gen−2013年1月27日20時48分]

◆手術の最大のメリットは社会復帰(仕事)が早いことです。よって低肺機能の場合はどちらでもいいと思う。[ペンネーム:金融危機−2013年1月27日21時21分]

◆日本では手術療法を第一選択にとることが根拠なしになされているように思われる。科学的に手術療法と放射線療法(化学療法も)の比較研究がほしい。[ペンネーム:chirimen−2013年1月27日23時50分]

◆できるだけ原発巣はとるのががん治療の基本と思います。その上で、放射線療法や化学療法だいいと思っています。[ペンネーム:doro−2013年1月28日6時53分]

◆放射線療法の可能性に期待しているから[ペンネーム:夢醒太郎−2013年1月28日9時41分]

◆いずれにせよ、残存心肺機能、栄養・体力レベル等との観点からも検討する必要があると思います。[ペンネーム:ROUI−2013年1月28日13時57分]

◆私も高齢者の一人なので自分の事として考え、病変の広がり等を考慮して手術すべきか放射線療法を選ぶかを選択したいと思います。[ペンネーム:jordan−2013年1月28日15時07分]

◆できれば手術しないで治癒したい。[ペンネーム:ゆ−2013年1月28日20時22分]

◆自分は外科医なのでやはり切れるものは切りたいと思ってしまう[ペンネーム:まるな−2013年1月29日10時57分]

◆一見、健康そうに見えても、手術後に心肺機能が低下して寿命を縮めたと思われる例を散見します。従って、よほどのことがない限りは75歳の高齢者ではSBRTを第一選択にしたいと思います。[2013年1月29日17時25分]