大腸癌診療の最新動向をテーマに4人の先生方にお話を聞いた。

 昨今、癌の個別化医療が脚光を浴びている。今回、新しい分子標的薬が使用できるようになった大腸癌に注目し、内科あるいは外科の視点から見た抗EGFR抗体KRAS遺伝子変異の関係やKRAS遺伝子変異ガイダンスについて議論してもらった。

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