NCI Cancer Bulletin2008年12月2日号をお届けします。

─画像診断技術 特別号─

■特集記事
「薬剤開発を迅速化するクリニック」

■「より大きなベネフィットを目指してCIPがハイリスクの研究を支援」

■「新しい画像技術の”臨床での検証”」

■「放射線画像診断による被爆リスクの評価」

■癌画像診断の統合的アプローチ

■情報リンク

■ハイライト
・腫瘍微小環境とリンパ腫生存期間との関係
・閉経後、乳癌発症率への影響が大きいのはマンモグラフィより体重
・BRCA変異が陰性でも乳癌の家族歴はリスクを上昇させる

■米国の癌発症率および死亡率低下

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NCI Cancer Bulletinは、米国立癌研究所(National Cancer Institute)が隔週で発行しているオンラインニューズレターです。癌にかかわる研究成果をまとめています。詳細はNCIのサイトへ。


「NCIキャンサーブレティン日本語版」は、NCIから翻訳許諾を得て「がん翻訳ネットワーク」が翻訳・監修し、NPO法人キャンサーネットジャパンが配信します。翻訳文の著作権はがん翻訳ネットワークに帰属します。