2008年上半期(2月〜7月)の間、癌Expertsでよく読まれた記事トップ20をお知らせします。

 Part.2の今回は、1位から10位までです。



第1位 前立腺がん検診は、厚労省GL案で逆風を受けた【泌尿器科学会2008】

第2位 悪性リンパ腫の治療戦略をアップデートする【臨床腫瘍学会2008】

第3位 診療報酬の包括払い(DPC)で高額な化学療法を新たに別枠で評価

第4位 分子標的薬の登場で変わる大腸癌肝転移の外科治療【外科学会2008】

第5位 胃癌取扱い規約が全面改訂へ、分類のみの記載に簡素化【胃癌学会2008】

第6位 肝細胞癌スクリーニングに新たなMRI造影剤登場

第7位 患者の免疫機能を生かした癌免疫療法の実際【外科学会2008】

第8位 2008年度の診療報酬改定、癌関連では、IMRTが保険導入、拠点病院の点数は倍に

第9位 悪い知らせの伝え方、SHAREプロトコールの活用で医療者の燃え尽きを減らそう【臨床腫瘍学会2008】

第10位 進行胃癌へのファーストライン化学療法はS-1とシスプラチンの併用【胃癌学会2008】





 11位から20位までを掲載したPart.1はこちらです