2008年上半期(2月〜7月)の間、癌Expertsでよく読まれた記事トップ20をお知らせします。

 Part.1の今回は、11位から20位までです。

第11位 ハーセプチンが乳癌術後補助療法に適応拡大

第12位 緩和ケアに引き継いだ後も元主治医は1日1回患者に会って欲しい【泌尿器科学会2008】

第13位 高齢者の進行・再発胃癌でもS-1は有効【胃癌学会2008】

第14位 B細胞性非ホジキンリンパ腫適応で「ゼヴァリン」が厚労省から製造販売承認取得

第15位 3つの血液検査項目で高悪性度前立腺癌を診断するノモグラムが有用【泌尿器科学会2008】

第16位 ハーセプチンの術後補助療法が認可へ

第17位 “死にたい”という癌患者のほとんどは生きることへの援助を求めている【臨床腫瘍学会2008】

第18位 胃癌腹膜播種にパクリタキセル腹腔内投与が有用である可能性【胃癌学会2008】

第19位 患者を不快にさせる副作用の対処法を考える──末梢神経障害を中心に【がん看護学会2008】

第19位 わが国の大腸癌術後補助化学療法は発展途上【外科学会2008】

第20位 食道癌術後肺炎の予防に、術前の歯磨きが有効【外科学会2008】





 1位から10位までを掲載したPart.2はこちらです