多地点連携カンファレンスの過去の主なテーマ
2008年
・薬物療法に関する講義
・N/SAS−BC02試験
・HER2たんぱく質測定の意義
2009年
・ザンクトガレン2009の話題
・マンマプリント
・家族性乳がん卵巣がんと遺伝子相談外来
・タイケルブの役割
・HER2陰性乳がんに対する術後化学療法レジメン
・乳がんにおけるポリソミー17
・サンアントニオ2009の話題
2010年
・Luminal乳がん治療の考え
・Ki67検査の再現性と有用性に関する検討
・遺伝子発現プロファイルの現状と使い方
・がん患者における嘔気・嘔吐対策について
・早期乳がんにタキサンとアントラサイクリンのどちらを先に使うか?
・トリプルネガティブ乳がんとLuminalB手術可能乳がんに対する化学療法
・HPVについて
・リエゾン精神看護
・臨床試験
・ザンクトガレン2011の話題
2011年
・ザンクトガレン2011の話題
・Ki67を中心に見たそのほかのパラメーターと病理学的な関係の検討
・ASCO2011
・抗がん剤の支持療法
・遺伝性相談外来における家族性乳がん・卵巣がん症候群(HBOC)患者の対応について
・ハーセプチンの保険適応前の症例に対する適応について
・Ki67について(病理医たちの差について)
・サンアントニオ2011の話題