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2018/2/26

4/8開催○東京都中央区

第118回日本外科学会定期学術集会第44回市民講座「がんと手術―治療最前線―

タイトル:第118回日本外科学会定期学術集会第44回市民講座「がんと手術―治療最前線―

日時:2018年4月8日(日)13:30〜16:30(13:00開場)

場所:コングレススクエア日本橋2FホールA+B(東京都中央区)

主なプログラム
○基調講演
「乳がん治療の全て―手術、温存療法と全摘手術の選択から最新薬物療法まで」
国立国際医療研究センター乳腺外科部長
多田敬一郎氏
○講演
「高齢者のがん治療―外科手術は何歳までできますか?」
東京大学肝胆膵外科 沖永裕子氏
「術後疼痛、合併症とがんリハビリ」
国立国際医療研究センター胃食道外科医長 山田和彦氏
「これからのがん治療―最新テクノロジーに期待すること」
がん研有明病院肝胆膵外科 石沢武彰氏
「がん手術から生還して」
東京大学名誉教授・お茶の水女子大学名誉教授 脊山洋右氏
「すい臓がん患者、家族の立場から」
NPO法人パンキャンジャパン代表 眞島喜幸氏
○Q&A ディスカッション 質疑応答
「Q&Aディスカッション―患者さんの疑問に応えます」
主催:第118回日本外科学会定期学術集会
企画・運営:認定NPO法人キャンサーネットジャパン
参加費:無料(事前申し込み要)

詳細・問い合わせはこちら
※本プログラムは予定です。ご参加の際は主催者などにご確認ください。

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