留学先 :

Heinrich-Heine-Universitat Dusseldorf

留学先の場所 :

ドイツ連邦共和国 デュッセルドルフ市

留学期間 :

2012年より

専門 :

Master of Public Health

留学期間 :

Master of Public Health(2014年取得見込み)

留学先のウェブサイト :

http://www.uni-duesseldorf.de/WWW/MedFak/PublicHealth/sph/en/index.html

留学先の特徴・売り :

デュッセルドルフ大学病院の研究機関が開催しているコースです。短期集中セミナーの形式をとっているので仕事をしながらでも学ぶことが可能です。教授陣はヨーロッパ中から専門家が来るので、授業はドイツ語の場合と英語の場合があります。


留学準備

願書締め切り日 :

6月15日

願書以外に必要なもの(例:エッセイ・GRE・TOEFL・推薦状など) :

志望動機書、ドイツ大学入学語学資格(DSHまたはTestDaF)

受験予備校や主なテキスト名 :

特になし

準備期間 :

6か月

留学先へ入るためのアドバイス(自身の経験から)  :

やはり語学は授業の内容を理解するため、最低限は必要だと思います。どのような内容を海外で学ぶにせよ、あらかじめ必要になりそうな専門用語を学んでおくと、授業の内容を理解するのがスムーズになります。私は留学前にあらかじめ入門書となりそうな教科書をとりよせ予習しました。


印象に残っているコース名:

Soziall Determinanten der Gesundheit(健康の社会的決定要因)

学費(学位取得までにかかったもの) :

8000ユーロ

留学中の生活費(月単位あるいは年単位でだいたいの額) :

600ユーロ

年数(学位取得まで) :

2年

奨学金など経済的援助元(もしあれば) :

特になし

留学先での居住環境(寮・賃貸・家賃など) :

学生寮


※「臨床+α」の詳細はこちらをご参照ください⇒http://rinsho-plus-alpha.jp/