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 GSKは12月16日、「企業における新型インフルエンザ対策セミナー2011」を開催する。東京女子医科大学教授の山口佳寿博氏が「ンフルエンザの現状と今後」、防衛医科大学教授の川名明彦氏が「新型インフルエンザ対策行動計画改定のポイント」、インターリスク総研研究開発部長の本田茂樹氏が「企業におけるこれからの新型インフルエンザ対策」のそれぞれのテーマで講演する。[全文]

 日本学術会議の農業委員会などが主催する公開シンポジウムが6月8日、筑波大学で開催されます。テーマは、「口蹄疫および鳥インフルエンザ発生の状況把握とその行方」です。[全文]

 アルボースは5月に東京、6月に大阪と名古屋で、新型インフルエンザセミナー2011を開催します。「企業に必要な感染症対策の基本 ――新型インフルエンザを中心として――」と題して、東京と名古屋では国立感染症研究所感染症情報センター長の岡部信彦氏が、大阪では像センター主任研究官の安井良則氏が講演します。[全文]

 第84回日本産業衛生学会は5月19日、「インフルエンザや子宮頸がんから従業員と家族を守る」をテーマとしたランチョンセミナー5「企業における従業員と家族の健康管理」を開催します。新日本製鐵株式會社君津製鐵所産業医の宮本俊明氏が座長を務め、国立病院機構福岡病院統括診療部長の岡田賢司氏が講演します。[全文]

 日本感染症学会は第85回日本感染症学会総会・学術講演会(4月21、22日、東京)で、「鳥インフルエンザ」をテーマに緊急セミナーを開催します。わが国では野鳥からのH5N1ウイルスの検出例あるいは家禽における鳥インフルエンザ感染例が相次ぎ、世界ではエジプトやインドネシアなどからヒト感染の確認例が後を絶たない状況です。感染症学会の緊急セミナーでは「対策」に焦点を当てた講演が予定されています。[全文]

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