【会場からのニュース】主な出展企業の新製品・ソリューションをレポート
7月16日から18日まで東京国際展示場(東京ビッグサイト)で行われた「国際モダンホスピタルショウ2008」も、3日間の会期で7万7800人を集客して幕を閉じた。今年も展示面積の約半分を占めた「医療情報システムゾーン」には、主要な医療ITベンダーが一堂に会し、電子カルテシステムの新版や、次世代をにらんだ地域医療連携ソリューションなどをデモンストレーションして、大いに話題を集めた。日経メディカル オンライン「医療とIT」では、主要な出展社が各ブースで展開した新製品・ソリューションなどのデモンストレーションついてレポートした。(2008年8月6日)
- 日立グループ
グループ力結集したヘルスケアソリューション (2008.08.06) - 日本アイ・ビーエム
病院経営黒字化を支援する多様なソリューションを展開 (2008.08.06) - 三洋電機
電子カルテ機能と検査管理機能を連携させたWS発表 (2008.08.04) - NTTグループ
NGN利用した地域医療連携に注目 (2008.08.01) - 富士通
より診療に役立つ電子カルテを前面にアピール (2008.07.31) - NEC
「MegaOakHR」の電子クリニカルパス機能中心にデモ (2008.07.30) - 京セラ丸善システムインテグレーション
精神科向け診療情報システム新版お披露目 (2008.07.30) - ワイズマン
電子カルテ「ER」を軸とした関連製品間のデータ連携を実演 (2008.07.29) - ワコム
液晶タブレットの用途を拡げるソリューションを展開 (2008.07.28) - ■□■ 「国際モダンホスピタルショウ2008」プレビューのバックナンバーページへ ■□■






