これが、臨床医のための総合情報サイト「日経メディカル オンライン」のキャッチフレーズ。インターネットの普及で情報氾濫ともいえる時代にあって、臨床に携わる先生方が必要とする情報を簡潔、的確、タイムリーにお届けします。
本サイトは、1972年創刊の総合医療情報誌「日経メディカル」のスタッフが、取材・編集活動を通して培ってきた、医学・医療情報の収集・整理・分析のノウハウを駆使して運営します。
「日経メディカル オンライン」は、医師を対象とした会員登録制(無料)のサイトです。医療関係者の方もご登録できますが、ご利用可能なコンテンツは医師会員とは異なりますので、あらかじめご了承ください。
ご登録いただいた会員の方には、編集部のおすすめ記事をまとめた「日経メディカル オンラインメール」を週2回お届けします。
登録の申し込みはこちらまで。
「日経メディカル オンライン」は医療の総合サイトです。大部分のコンテンツは、会員登録することでご覧いただけますが、一部コンテンツは医師法(昭和23年法律第201号)に規定する医師免許証を有する方に閲覧を限定しています。これらのコンテンツは、日本の医師免許によって保証された医学知識および当該資格に課せられた関連法令の遵守義務が、情報の正確な理解、活用、議論の前提となっており、日本の医師以外の方の閲覧、情報の利用等が不適当であると編集部が判断したものです。ご理解の上、ご利用ください。
「日経メディカルブログ」など一部のコンテンツには、読者の皆さまからの投稿を受け付けるコメント機能がございます。お寄せいただいたコメントにつきましては、編集部で内容を確認させていただいた上で公開させていただきます。なお、特定個人への誹謗中傷に該当する、記事内容との関連があまりに薄い、書かれている内容が事実と異なる、不適切な表現が含まれている―といった場合につきましては、公開を見送らせていただいたり、表現を一部変更させていただくこともございます。あらかじめご了承ください。
行政情報や感染症の流行動向のほか、世間で話題の医療ニュースを提供します。また、LancetやJAMA、NEJMをはじめ海外の主要雑誌の論文から厳選して日本語で解説、臨床研究の最新情報をお届けします。
臨床の最新トレンド、医療に関する様々な話題、行政動向・病医院経営情報などを、専門記者が分かりやすく分析します。テーマを掘り下げた数回にわたる特集も随時組んでいきます。
臨床医のほか、各界の様々な論客が、日常診療で遭遇した出来事、医療界のニュースや世相を独自の視点から描きます。また、編集部がサイト上で今後の 企画を検討する「編集会議on the Web」も展開しますので、ぜひご意見をお寄せください。
日常診療の疑問・悩みや話題の医療ニュースから、趣味に至るまで、様々なテーマについて語り合っていただく場です。医師会員であれば、どなたでも読んだり、投稿することができます。最初に閲覧・投稿する場合、ニックネームや関心領域等の登録など簡単な手続きが必要です。コミュニティーの運営は、医師向けのウェブコミュニティ運営会社であるメドピア株式会社が行います。
日常診療のノウハウや医療データの解析、医療経営情報などを、第一線の臨床医や専門家が執筆します。動画も交えた医学教育コンテンツ、コーヒーブレークの話題も提供します。
日常診療から、医療経営・制度、医師のキャリアやライフスタイルに至るまで、医療・臨床医にまつわる様々なテーマに関して、業界内外の論客たちが自らの“視点”を披露します。
国内外の医学関連学会の開催情報を掲載しています。年月日順、50音順、地域別、カテゴリー別の検索が可能です。「学会ダイジェスト」では各種学会 のトピックスをリポート、「テーマサイト」では適宜テーマを設定し、その分野の最新情報を提供します。
※「学会ダイジェスト」およびテーマサイトの中の「癌Experts」「医療とIT」「パンデミックに挑む」「高血圧update」「糖尿病Prospects」「進化するEBM」「AntiThrombotic Therapy」は、日経メディカル別冊編集部が作成するコンテンツです。
(2010年8月現在、検証済みのもの)
画面解像度は、XGA(1024×768ピクセル)サイズでの閲覧を想定しています。このサイズと異なるパソコンのディスプレイをご利用の方には、不便をおかけする場合もあるかと思いますが、ご理解をいただけますようお願いいたします。
著作権・リンクについてはこちらをご覧ください。
リンク用バナーです。ご自由にお使いください。
下記に関するお問い合わせは、「日経メディカル オンライン お問い合わせフォーム」をご利用ください。