2005.11.15

【ACR2005速報】抗CD22抗体エブラツズマブがシェーグレン症候群で有効性示す

 米Immunomedics社が開発を進めている抗CD22抗体製剤エプラツズマブが原発性シェーグレン症候群を対象に安全で有効なことを示したフェーズ1/2臨床試験の結果が発表された。米国リウマチ学会で11月14日に開催されたACR セッション「Sjogren's Syndrome-Molecular Insights」でベルギーErasme University HospitalのS.D.Steinfeld氏(写真)が発表した。(全文はこちらから



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