2005.06.03

Health & Beauty Mail Magazine vol.184 2005,06,02

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『日経ヘルス』メールマガジンをお届けします!!
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 『日経ヘルス』のぞき見隊・隊長(自称)の竹島ぽてちです。
 お天気がいい午後は夏日になったりして、腕だの足だのヘソだの、いろんなところを露出したくなっちゃう今日このごろ。
 「お腹まわりをスッキリさせたいけど、そもそもウン○が出なくてお腹がポッコリ」という皆様、お待たせしましたっ!
 7月号には「この方法が知れ渡ったら仕事がなくなる?」と日ヘル便秘班がマジで悩む“便秘解消のファイナルアンサー”、即効エクササイズが登場です!

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日経ヘルス2005年7月号、本日発売(一部地域では異なります)
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★☆★ Contents ★☆★

■1■ 「日経ヘルス」7月号はここに注目!
4特集+3スペシャルの「出血大サービス号」はここがスゴい!

■2■ 体張って書いてます! 取材の裏側じっくり語ります
「ナンバ式骨盤ほぐし」に挑戦したライターSさんのルポ

■3■ 編集部観察日記 「日ヘル」はこんなヤツラが作っている!
N編集長の華麗な生活の巻

■4■ 「日ヘル」ミシュラン 今月号掲載の「アレ」を試食
「かがくとがくしゅう」系? 自家製甘酒に挑戦!

■5■ あなたの投稿大募集 「日ヘル読者クラブ」
今月は「夏バテ防止&バテても食べられるメニュー」ほか

■6■ from日経ヘルスHP 最新 HEALTH NEWS
@日経ヘルスのホームページをちょっと覗き見

■7■ 編集後記

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■1■ 「日経ヘルス」7月号はここに注目!

今月の表紙はこの人→長谷川理恵さん
http://medical.nikkeibp.co.jp/health/f_hito.html

インターネットで今すぐ読める! 表紙の“生”撮影現場
http://medical.nikkeibp.co.jp/health/f_rupo.html


◆◆7周年記念!充実の4大特集◆◆

☆ウンチを出して腸からスッキリ!
日本古来の体操術「ナンバ式」で頑固な便秘が即解消!
やったその場で効き目を実感「骨盤ほぐし」を初公開
「腸が動いてる!」X線でお腹の中をチェック!

☆ドリンク酢はスゴイ!
「酸っぱい」が効く!1日スプーン2杯の酢でOK
コレステロール低下作用も明らかに!
2大お薦めは「黒酢×黒糖」と「ハチミツ×リンゴ酢」

☆“肌解毒”スキンケア
ニキビもざらつき肌も解消
肌の毒を出してツルツル肌に
佐伯チズ式解毒マッサージが効いた!
大人のニキビを消す解毒コスメを発見

☆息キレイ! お口の善玉菌を増やす!
虫歯も歯周病も口臭も一気に撃退
お口の不調は悪玉菌が原因だった
殺菌してから、乳酸菌で善玉菌を育てる!


◆◆こちらも見逃せない今月の”スペシャル”◆◆

☆女性の強い味方GABA(ギャバ)
発芽玄米、発酵食、魚……
ギャバは伝統的日本食にたっぷり

☆αリポ酸で美白
編集部の実験でわかった「4週間でシミに効果」
約10%もシミが減った! 驚きの美肌パワー

☆目の下のクマに効くカシス
3人に1人が悩むクマがすぐに薄くなる
血行を改善! とって15分後に効果を実感


◆◆今月はこれ↓も気になる◆◆

☆HOT TREND
次にブレークするのはコレ!
3大アンチエージング成分

☆新連載 第1回
漫画家・いさやまもとこさんの「突撃!モコの“元気のモト”さがし
頭皮マッサージには解毒パワーがあった!

☆山田朱織医師のぐっすり快眠塾3
アロマスプレーでジメジメ寝室をスッキリ

▼▼▼書店にないときはこちらから! 本誌7月号を購入するには▼▼▼
https://bpstore.nikkeibp.co.jp/cgi-bin/user/shoppingbag.pl?bookCode=099840107400

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■2■ 日経ヘルス記事体験記 体張って書いてます!

もう仕事が来なくなる?! 
便秘ライターSのうれしい悲鳴
報告:Sさん(38歳女性)

 メルマガ読者の皆さま、はじめまして。
 体験談初登場のライターSです。自称、日経ヘルス史上最強の“週1女”。
 そう、何を隠そう私は“超フン詰まり”なのです。それもキャリア30ウン年という筋金入り。
 この特異体質をKデスク(彼もバリバリの便秘男らしい)に見初められ、「君のそのカラダが欲しい!!」と熱いラブコールを受けたのが2年前。
 以来「出す」特集のたびにライター兼体験モニターとしてエントリーしていたわけですが、実は今、もはや私の出番もこれまでか!?という危機的状況なんです。
 というのは、今回の実験をしてからというもの、生まれ変わったように「出る」カラダになってしまったから。

 その実験とは、「ナンバ式骨盤ほぐし」。
 ナンバ? なんや、それは? とお思いでしょう。
 私も最初Kデスクから聞いたときは、何のことやらさっぱりわかりませんでした。

Kデスク:「わかりやすく言うと、右足と右手、左足と左手を一緒に出して歩く動きなんだよ」
ライターS:「ああ、運動会の行進なんかでやってる子、いましたね〜。でも、それって間違った動きなんじゃぁ……」
Kデスク:「いやいや、あれって実は、筋肉や関節の負担を軽減する合理的な動きらしいんだよね。昔はみんなこの歩き方をしていて、江戸時代の飛脚はこれで1日に200km走ったとか」
ライターS:「200km!? そりゃ人間ワザじゃないですね」
Kデスク:「で、今回はその動きを応用してウンチを出そう!という企画」
ライターS:「へ? でも飛脚とウンチになんの関係が?」
Kデスク:「と、思うでしょ? ところがなぜか出るんだよ、これが!僕はもうこれナシでは生きて行けないカラダになりつつある」
ライターS:「(疑念たっぷりに)ホントですかぁ? まぁ、Kさんがそこまで言うなら……」

 というわけで、マユにたっぷりつばを付けながら、ナンバ式を提唱している桐朋学園大学の矢野龍彦教授のもとへ。さっそく手ほどきを受け、数パターンの骨盤ほぐし体操をマスター。
 体をゆらゆら揺すりながら、骨盤回りの筋肉に、微妙な刺激を加えるんです。
 疑いながらも、実際にやってみるとなんだか妙に気持ちいい。すっかりハマってしまった私は、家の中でも立ってゆらゆら、座ってゆらゆら。その動きを見て「くびれ、くびれ♪ 戻ってこ〜い!」とトンチンカンな期待を抱くダーリンを尻目に、ヒマさえあれば即実行。

 これが信じられないことに、ホントのホントに効くんです! 特にトイレでやれば効果はテキメン!! 今まであんなにウンウンりきんでもせいぜいコロンという程度だったのに、自然にスルスル〜ッと見たこともないバナナちゃんが………。一体ナニゴト?という感じで、これには自分の目を、いやカラダを疑いました。
 以前体験した腹式呼吸も効いたけれど、あれは、ほら、息をふか〜く吸い込んだりするので、トイレでやるのはちょっとなぁ……と、正直、思っていたんです。でもこれなら、その問題もなし。
 特に強烈だったのは、「骨盤ほぐし」の原稿を書いていたとき。
 動きをひとつひとつ確かめるために何度もゆらゆらやってたら、なんと数時間の間に2回もバナナちゃんのご登場。
 こうなるとゲンキンなもので、Kデスクに向けていた疑惑のまなざしは、賞賛のまなざしへと完全に一変。この企画を立てたアナタはエライ!と心の底から思ったのでした。

 とにかく今回の骨盤ほぐしは目からウロコの感動モノ。特に頑固な便秘の人にこそ、ぜひ試していただきたいと思ってます。
 アドバイスをひとつ挙げるとするなら、もしも最初はウンちゃんの量が今ひとつでも、ラク〜な気持ちで毎日続けること。まずは少しずつでも出すことが肝心なんです。たまってしまうと、水分が抜けてカチカチになった便が出口をふさいでしまうので、「便意はあるのに出せない」という最悪の事態に。実際、私はそれで何度トイレで悶絶したことか(悲)。
 でも少量でもコンスタントに出れば、少なくともそんな事態は避けられるし、カチカチの栓さえなくなればしめたもの。ゴールデンロードの開通は時間の問題です!
 便秘ライターの道は絶たれても(!?)、myゴールデンロードは永遠なれ!!

☆詳しくは 本誌7月号  P.16
「ウンチを出して腸からスッキリ!」をご覧ください。

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■3■ 編集部観察日記 「日ヘル」はこんなヤツラが作っている!

N編集長の華麗な生活の巻

 「だりー(ダルい)」「ねみー(眠い)」「帰りてー(そんまんま)」
 お得意フレーズ3連発と共に登場したのはN編集長だ。
 以前“Nデスク”としてご紹介したとおり、N氏がスチャラカなのは見せかけだけ。その実体は“鬼”だから困るのだ。

 「竹ちゃ〜ん、○×○病に興味ある?」などと聞かれたら、即座に「ないですともっ!」と逃げるに限る。
 「それ何ですか?」などと答えようものなら、「んじゃ、これ資料だから勉強してね。で、あさって取材に行ってきて」なーんて事態に陥るのは目に見えている。
 とはいえ、そこは編集長。「この内容とこっちの内容、入れ替えたほうがわかりやすいな」なんて指摘がいちいち“ごもっとも”なのでグウの音も出ない。

 N氏が編集長になってはや半年。ご想像どおり、編集長というのは相当の激務。寝るヒマはおろか食べるヒマがないときだってある。その状況に、少々コワレ気味?
 「くそー、どうせ遊びに行けないなら、編集部を遊び場に変えてやるぅぅ!」どこまで本気か知ないが、おかげで、いつもはクールでシリアスな雰囲気の編集部に最近スチャラカな風が吹き荒れている。

 ジャーンジャジャーン♪
 なんなの、この「暴れん坊将軍」のテーマ曲は!?
 あ、編集長のパソコンからだ!
 「あああ、これどうやったら音が小さくなるのかなぁ。原稿で、『暴れん坊将軍がサンバを踊る時代…』って書こうと思って、“あばれんぼう”が漢字だったかどうか確認しようと、番組サイトを開いただけだよーん」
 ふ〜ん、……その原稿、本当に日ヘルに載るんでしょうね!?

 ぶいーん、ぶいーん、ぶいーん。
 なんなのこの音は、え? リモコンで動くモスラのおもちゃ???
 あ、編集長!
 「こういうおもちゃにも“癒し系”という立派な機能があるなぁ(しみじみ)。
 あぁ、カップめんで胃がもたれて痛いよー。こりゃ風呂に入って温めなくちゃ、だな。銭湯に行ってこようかな」
 その“温め療法”、編集長の口癖の“科学的根拠”はあるんでしょうね!?

 ふがーふがーふがー。
 あ、編集長!
 今週ほとんど寝てないのは知ってるけど、赤ペン握ったまま寝ちゃったよ。
 あ、起きた。

 「う……あのさ、ここはレイアウト変更ね」
 げげ、もう校了の段階なんですけど……
 ささ、モスラでなごんでください。なんならお風呂へどーぞ。
 誰か子守歌うたえ〜っ!

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■4■ 「日ヘル」ミシュラン 今月号掲載のアレ、試食してみましょー

「かがくとがくしゅう」系?
7月号HOTLINE「夏の元気に冷や甘酒」掲載 
「手作り甘酒」の巻

 「夏に甘酒?」と思うかもしれないが、俳句で「甘酒」は夏の季語。すぐエネルギーになるブドウ糖、ビタミンやアミノ酸が多く、江戸時代にはウナギが食べられない“貧乏人の夏バテ予防食”として愛されてきた飲み物なのだとか。
 下戸だけど「甘酒は大好き!」な私。もちろん天然無添加の甘酒をお取り寄せできる“お気に入り”の麹屋さんもしっかりキープしている。
 だけど、今まで「自分で作ってみよう」と思ったことは全然ない。だって、麹菌で発酵って、面倒臭そうじゃない??

 「そんなことはありません! 炊飯器さえあれば誰でもできます」と言い放つのは、日ヘルのロボコップことK記者。7月号では「乳酸菌たっぷり 夏の元気に冷や甘酒」を担当している。
 さっそく近所の乾物屋さんで米麹を購入。K記者に送ってもらったレシピに忠実に作ってみた。

 炊飯ジャーを「麹ちゃん快適温度」に保つため、フタを開けたまま放置すること8時間。できあがりをなめてみる。
 あれ、あんまり甘くないなぁ(お砂糖入れたみたいに甘くなるはず)。でも、コクがあっていい感じ。市販のものよりドロドロした感じなので、ザルで軽くこして水分はドリンクに。ドロドロの方はタッパにとって、“イマイチくん”だった塩鮭の切り身をつけてみた。

 ドリンクはトロンとしたのど越しがいい感じ。やっぱこしたほうがわたしゃあ好きだな。
 冷やして飲むなら、ホットより甘みを感じにくくなるので、少し砂糖を足したほうがいいかも。

 で、「あんまり甘くならなかったぞーっ」とK記者に言ってみると……
 「うーん、炊飯器によるんだけど、温度が高くなり過ぎたんですかねぇ。できあがりがアツアツだったのならきっと温度の問題」だとか。
 では、ということで炊飯器から出して室温になった状態でしばらく置いといたら、なるほど、この温度の方が発酵が進むらしく、ちょっと甘みが増してきたみたい。
 鮭の切り身も今頃おいしく漬かってるはず。楽しみ〜♪

うまい度  :★★★
ヘルシー度 :★★★
自慢できる度:★★★★

(★四つで満点)

くわしいレシピや効果については 7月号 P.9 HOT TREND
「乳酸菌たっぷり 夏の元気に冷や甘酒」のコラムをご覧ください。


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■5■ あなたの投稿大募集!

今月のお題●7月2日必着で〜す!

その1】
夏バテ防止&バテても食べられるメニュー

「ふだんはアツアツで食べるものを冷やして」「このスパイスで食欲倍増」
など、あなたの秘策を教えてください。

その2】
便秘と私の格闘記&いざとなったらこれで出す!

「ハーブで出す」「体操する」「神に祈る」
あなたとウンチの仁義なき闘いを語ってください。

     ●●●●●

宛先:health@nikkeibp.co.jp(このメールに返信してください)
本文:ハンドル名(ペンネーム)をご記入下さい。
掲載に差し支えなければ、ご本名でも結構です。

フリースタイル投稿も募集しています

宛先: health@nikkeibp.co.jp
・「日経ヘルス」本誌へのご感想は?
・これからどういった企画の記事を読みたいですか?
などなどご自由にご意見をお送り下さい。誌面作りの参考にさせていただきます。またこのメールマガジンに対するご意見ご希望ご感想も募集しています。

●送信していただいた投稿メールについて
(1)本誌、本メールマガジン、ホームページに掲載させていただくことがあります。
(2)掲載の際、文字数などの関係で文面に手を加えさせていただく場合があります。
(3)正確を期すため、メールにて投稿内容を確認させていただくことがあります。

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■6■ from日経ヘルスHP 最新 HEALTH NEWS

日経ヘルスのホームページをちょっと覗き見

●中年太りは、後年、認知症になりやすい

 カリフォルニアに住む人たちを、30年近く追跡調査したところ、40代ごろに肥満、ないし体重オーバーだった人は、年を取ってからアルツハイマー病などの認知症にかかる割合が高いことがわかった。こんほどブリティシュ・メディカル・ジャーナルのオンイン版で発表された。

(続きが気になったら、こちら↓を見てね)
http://medical.nikkeibp.co.jp/show/nh/news/378102


ほかにもこんなニュースが出ています

●片頭痛にハリ治療が効くことを実証
http://medical.nikkeibp.co.jp/show/nh/news/377607

●口中細菌が多いと動脈硬化が進む
http://medical.nikkeibp.co.jp/show/nh/news/376486


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■7■ 編集後記

 いつもは流行の最先端をいっている私ぽてち(かなりウソ)ですが、なんとGWが明けたぽかぽか陽気のころになってインフルエンザにかかってしまいました。もう全然はやってないじゃん。
 それなのに自己最高の39度4分の熱を出し、なんと入院する騒ぎに。ドクターも私も「この時期だから」「予防接種してるから」と油断してこじらせちゃったんですねぇ。
 ほとんど毎年のように「インフルエンザと風邪の違いは?」「インフルエンザにかかったらどうする?」なんていう記事を書いていながら、トホホでございます。
 で、この騒ぎの中で何が一番くやしかったかというと、大熱で寝込んでいる最中、好物のプリン1個を完食できないほどヘロヘロになってしまったこと。
 とはいえ、いつも「食べすぎ!」と叱られてばかりなのに「いい子だからもうひと口お食べ」なんて言われるのは貴重な経験だったかも。

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編集:竹島ぽてち
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