日経メディカル処方薬事典データ協力:株式会社メドレー

シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル基本情報

先発品(後発品なし)

一般名:標準化スギ花粉エキス液

製薬会社:鳥居薬品

薬価・規格: 421.1円(10mL1瓶) 薬価を比較する

添付文書(PDF)

基本情報

効能・効果詳しく見る

  • スギ花粉症の減感作療法

注意すべき副作用詳しく見る

頭痛咽喉頭そう痒感蕁麻疹くしゃみアナフィラキシーショック下痢不快感口内炎口腔内腫脹嗄声眩暈感耳そう痒感舌下腫脹嘔吐眼脂胃痛

用法・用量(主なもの)詳しく見る

  • 1.増量期(1〜2週目):成人及び12歳以上の小児には、増量期として投与開始後2週間、次の用量を1日1回、舌下に滴下し、2分間保持した後、飲み込む
  • その後5分間は、うがい・飲食を控える
  • 1).1週目増量期:(1).1日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.2mL
  • (2).2日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.2mL
  • (3).3日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.4mL
  • (4).4日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.4mL
  • (5).5日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.6mL
  • (6).6日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.8mL
  • (7).7日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル1mL
  • 2).2週目増量期:(1).1日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.2mL
  • (2).2日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.2mL
  • (3).3日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.4mL
  • (4).4日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.4mL
  • (5).5日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.6mL
  • (6).6日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.8mL
  • (7).7日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル1mL
  • 2.維持期(3週目以降):増量期終了後、維持期として、シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLパックの全量(1mL)を1日1回、舌下に滴下し、2分間保持した後、飲み込む
  • その後5分間は、うがい・飲食を控える

禁忌・原則禁忌

  • 病気や症状に応じた注意事項
    • 重症気管支喘息
    • ショック

副作用

主な副作用

頭痛咽喉頭そう痒感蕁麻疹くしゃみアナフィラキシーショック下痢不快感口内炎口腔内腫脹嗄声眩暈感耳そう痒感舌下腫脹

重大な副作用

胃痛嘔吐眼脂顔面腫脹顔面潮紅くしゃみ血圧低下下痢眩暈感口腔内違和感呼吸困難嗄声咳嗽喘息中毒疹動悸発汗鼻汁皮疹皮膚そう痒感鼻閉頻脈腹痛耳鳴眼そう痒感咽喉頭違和感口腔内腫脹舌下浮腫舌下そう痒感耳違和感口腔内そう痒感鼻部そう痒感舌ピリピリ感舌そう痒感咳喘息

上記以外の副作用

悪心意識混濁息苦しさ咽喉頭痛悪寒眼瞼浮腫顔面腫脹顔面浮腫胸部絞扼感血管浮腫倦怠感口腔内異常感口唇腫脹口唇浮腫紅斑視覚異常四肢のしびれ舌のしびれ視野狭窄振戦喘鳴蒼白立ちくらみ脱力感チアノーゼ発熱咽喉頭異常感皮膚発赤不安腹部不快感不整脈胸やけ眼充血全身潮紅流涙咽頭浮腫リンパ腺腫脹顔のしびれ恐怖感吐き気手足のむくみ鼻閉塞感口内のしびれ好酸球性食道炎

注意事項

病気や症状に応じた注意事項

  • 禁止
    • 重症気管支喘息
    • ショック
  • 慎重投与
    • 自己免疫疾患
    • 悪性腫瘍
    • アレルギー
    • 気管支喘息
    • 免疫不全症
    • スギ花粉を含む食品の摂取によりアレルギー
    • 免疫複合体疾患
    • 免疫系に影響を及ぼす全身性疾患
  • 注意
    • 高血圧症
    • 肺疾患
    • 抜歯後
    • 非選択的β遮断薬服用
    • モノアミンオキシダーゼ阻害薬<MAOI>服用
    • 全身性ステロイド薬投与
    • 口腔内術後
    • 口腔内に傷や炎症
    • 重症心疾患
    • 減感作療法薬との併用
    • スギ花粉以外のアレルゲンに対しても反応性が高い
    • スギ花粉以外のアレルゲンに対しても特異的IgE抗体価が高い
    • 三環系抗うつ薬服用

患者の属性に応じた注意事項

  • 相対禁止
    • 妊婦・産婦
  • 希望禁止
    • 授乳婦

相互作用

薬剤との相互作用

薬剤名 影響
減感作療法薬との併用 アナフィラキシー
全身性ステロイド剤 本剤の効果が得られない
非選択的β遮断薬 反応<アレルギー反応>が強く現れる

処方理由

この薬に関連した記事(日経メディカル Online内)もっと見る

    添付文書

    効果・効能(添付文書全文)

    スギ花粉症(減感作療法)。
    <効能又は効果に関連する使用上の注意>
    1.本剤の投与開始に際し、皮膚反応テスト[スクラッチテスト(プリックテスト)、皮内テスト]又は特異的IgE抗体検査を行い、スギ花粉症の確定診断を行う。
    2.本剤の使用開始にあたっては、前シーズンの花粉飛散時期における患者の症状を踏まえ、他の治療法も勘案した上で、本剤の適用の可否を判断する。
    3.スギ花粉以外のアレルゲンに対しても反応性が高い(スギ花粉以外のアレルゲンに対しても特異的IgE抗体価が高い)スギ花粉症患者に対する本剤の有効性、安全性は確立していない[使用経験がない]。

    用法・用量(添付文書全文)

    1.増量期(1〜2週目):成人及び12歳以上の小児には、増量期として投与開始後2週間、次の用量を1日1回、舌下に滴下し、2分間保持した後、飲み込む。その後5分間は、うがい・飲食を控える。
    1).1週目増量期:
    (1).1日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.2mL。
    (2).2日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.2mL。
    (3).3日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.4mL。
    (4).4日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.4mL。
    (5).5日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.6mL。
    (6).6日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル0.8mL。
    (7).7日目:シダトレンスギ花粉舌下液200JAU/mLボトル1mL。
    2).2週目増量期:
    (1).1日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.2mL。
    (2).2日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.2mL。
    (3).3日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.4mL。
    (4).4日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.4mL。
    (5).5日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.6mL。
    (6).6日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル0.8mL。
    (7).7日目:シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLボトル1mL。
    2.維持期(3週目以降):増量期終了後、維持期として、シダトレンスギ花粉舌下液2,000JAU/mLパックの全量(1mL)を1日1回、舌下に滴下し、2分間保持した後、飲み込む。その後5分間は、うがい・飲食を控える。
    <用法及び用量に関連する使用上の注意>
    1.スギ花粉飛散時期は新たに投与を開始しない[スギ花粉飛散時期はスギ花粉アレルゲンに対する患者の過敏性が高まっている場合が多い]。
    2.初回投与時は医師の監督のもと、投与後少なくとも30分間は患者を安静な状態に保たせ、十分な観察を行う。また、ショック、アナフィラキシー等の発現時に救急処置のとれる準備をしておく[本剤はスギ花粉由来のアレルゲンを含む液であるため、アナフィラキシー等の発現の恐れがある]。

    副作用(添付文書全文)簡潔に見る

    国内臨床試験において安全性評価対象266例中36例(13.5%)、52件(19.5%)の副作用が認められた。主な症状は、口内炎5件(1.9%)、舌下腫脹5件(1.9%)、咽喉頭そう痒感5件(1.9%)、口腔内腫脹4件(1.5%)、耳そう痒感3件(1.1%)、頭痛3件(1.1%)等であった(承認時)。
    1.重大な副作用
    ショック、アナフィラキシー(頻度不明):ショック、アナフィラキシーが現れる可能性があるので、観察を十分に行い、血圧低下、呼吸困難、全身潮紅、顔面浮腫・咽頭浮腫等の血管浮腫、蕁麻疹、喘息等の異常が認められたときには、投与を中止し、直ちに適切な処置を行う(また、ショック、アナフィラキシーを早期に認識しうる症状として次のようなものがある;口腔内異常感、皮膚そう痒感、蕁麻疹、紅斑・皮膚発赤、胃痛、腹痛、吐き気、嘔吐、下痢、視覚異常、視野狭窄、鼻閉塞感、くしゃみ、嗄声、咽喉頭そう痒感・咽喉頭異常感、胸部絞扼感、息苦しさ、呼吸困難、咳嗽、喘鳴、チアノーゼ、頭痛、耳鳴、不快感、悪寒、四肢のしびれや顔のしびれ、顔面潮紅、発汗、眩暈感、振戦、蒼白、動悸、頻脈、不整脈、血圧低下、不安、恐怖感、意識混濁等)。
    2.その他の副作用:次のような症状が現れた場合には、症状に応じて投与を中止するなど、適切な処置を行う。
    1).口腔内:(1〜2%未満)口内炎、舌下腫脹、口腔内腫脹、(1%未満)口腔内そう痒感、口腔内違和感、舌下浮腫、舌下そう痒感、舌そう痒感、舌ピリピリ感、(頻度不明)口内のしびれ(舌のしびれを含む)。
    2).鼻:(1%未満)鼻汁、くしゃみ、鼻部そう痒感、(頻度不明)鼻閉。
    3).眼:(1%未満)眼脂、眼そう痒感、(頻度不明)眼充血、眼瞼浮腫、流涙。
    4).耳:(1〜2%未満)耳そう痒感、(1%未満)耳違和感、(頻度不明)耳鳴。
    5).呼吸器:(1〜2%未満)咽喉頭そう痒感、(1%未満)咳喘息、咽喉頭違和感、嗄声、(頻度不明)咽喉頭痛、咳嗽。
    6).消化器:(1%未満)下痢、(頻度不明)胃痛、腹痛、嘔吐、悪心、胸やけ、腹部不快感、好酸球性食道炎。
    7).中枢神経系:(1〜2%未満)頭痛、(1%未満)眩暈感、(頻度不明)立ちくらみ。
    8).皮膚:(1%未満)皮疹、蕁麻疹、顔面腫脹、中毒疹、(頻度不明)顔面潮紅、皮膚そう痒感。
    9).その他:(頻度不明)口唇浮腫・口唇腫脹、手足のむくみ、不快感、倦怠感、頻脈、発汗、発熱、脱力感、リンパ腺腫脹、動悸。
    頻度不明:製造販売後及び、本剤で発現は認められていないが、同一成分の治療用標準化アレルゲンエキス皮下注「トリイ」スギ花粉2,000JAU/mL、200JAU/mLの添付文書の「その他の副作用(注射部位は除く)」に記載の副作用。

    使用上の注意(添付文書全文)簡潔に見る

    (警告)
    本剤は、緊急時に十分に対応できる医療機関に所属し、本剤に関する十分な知識と減感作療法に関する十分な知識・経験を持ち、本剤のリスク等について十分に管理・説明できる医師のもとで処方・使用する。薬剤師においては、調剤前に当該医師を確認した上で調剤を行う。
    (禁忌)
    1.本剤の投与によりショックを起こしたことのある患者。
    2.重症気管支喘息患者[本剤の投与により喘息発作を誘発する恐れがある]。
    (慎重投与)
    1.本剤の投与、又はアレルゲンエキスによる診断・治療によりアレルギー、あるいはスギ花粉を含む食品の摂取によりアレルギー症状等を発現したことのある患者[本剤の投与によりアレルギー反応に基づく副作用を起こす恐れがある]。
    2.気管支喘息患者[本剤の投与により喘息発作を誘発する恐れがある]。
    3.悪性腫瘍、又は免疫系に影響を及ぼす全身性疾患を伴う患者(例えば自己免疫疾患、免疫複合体疾患、又は免疫不全症等)[免疫系に異常がある場合、本剤の有効性、安全性に影響を与える恐れがあり、また本剤の投与によりこれらの疾患に影響を与える恐れがある]。
    (重要な基本的注意)
    1.本剤の投与により、アレルギー反応に基づく副作用、特にアナフィラキシー等の発現の恐れがあること、また発現した際の対処法について患者等に対して十分に説明し、理解を得た上で使用を開始する。初回投与時は、患者の状態を十分に観察し、その後も問診等により患者の状態を十分に把握し、顔面腫脹、咽喉刺激感、口腔浮腫、発声障害、蕁麻疹、中毒性皮疹等の異常が認められた場合には、本剤投与の継続を慎重に判断し、症状に応じて休薬又は投与を中止するなど適切な処置を行う。
    2.本剤服用後30分、投与開始初期、スギ花粉飛散時期はアナフィラキシー等の発現に特に注意するよう患者等に指導する。
    3.本剤を服用する前後2時間程度は、激しい運動、アルコール摂取、入浴等を避けるよう患者等に指導する[循環動態の亢進により、本剤の吸収が促進され、副作用が発現する恐れがある]。
    4.アナフィラキシー等が発現した場合の対処等を考慮し、家族のいる場所や日中の服用が望ましいことを患者等に指導する。
    5.喘息発作時、気管支喘息の症状が激しいときは、本剤服用の可否について医師に相談するよう患者等に指導する。
    6.急性感染症罹患時や体調が悪い場合は、本剤服用の可否について医師に相談するよう患者等に指導する[体調が悪いときには本剤の服用により副作用の発現の恐れがあり、特に急性感染症罹患時には喘息症状を発現する恐れがある]。
    7.本剤の投与開始初期(およそ1カ月)に副作用の発現(主に口腔内症状)が多い。特に維持期開始初期に口腔内腫脹が多く発現しているので、症状の発現に注意する。
    8.抜歯後等口腔内術後又は口腔内に傷や炎症等がある場合は、口腔内の状態を十分観察し、本剤投与の可否を判断する[口腔内の状態によっては本剤の吸収に影響を与える恐れがあり、また、本剤が傷や炎症部位に刺激を与える恐れがある]。
    9.症状の改善を認めても、直ちに本剤による治療を中止すると症状が再発する可能性があるので、本療法の中止にあたっては症状の経緯を十分に観察し慎重に行う。
    10.他の減感作療法薬との併用の経験はないが、併用によりアナフィラキシー等のアレルギー反応を含む副作用の発現が増加する恐れがあることから、併用する場合には十分注意する。
    11.非選択的β遮断薬服用の患者への注意:本剤が投与されたときに、本剤による反応<アレルギー反応>が強く現れることがある(また、本剤によるアレルギー反応の処置のためにアドレナリンを投与したとき、アドレナリンの効果が通常の用量では十分発現しないことがある)。
    12.三環系抗うつ薬服用及びモノアミンオキシダーゼ阻害薬<MAOI>服用の患者への注意:本剤によるアレルギー反応の処置のためにアドレナリンを投与したとき、アドレナリンの効果が増強されることがある。
    13.全身性ステロイド薬投与の患者への注意:全身性ステロイド薬の投与により、免疫系が抑制され本剤の効果が得られない可能性がある。
    14.重症心疾患、肺疾患及び高血圧症の患者への注意:本剤によるアレルギー反応の処置のためにアドレナリンを投与したとき、アドレナリンにより症状を悪化させる恐れがある。
    15.投与開始後、初回の花粉飛散時期(第1シーズン目)終了時点で本剤投与による治療効果が得られなかった患者に対しては、それ以降の本剤投与の継続を慎重に判断する。
    (高齢者への投与)
    65歳以上の高齢者に対する使用経験はない。一般に高齢者では免疫機能及びその他生理機能が低下しているため、本剤による十分な治療効果が得られない可能性や、副作用がより重篤となる恐れがあることから、投与の可否を慎重に判断する。
    (妊婦・産婦・授乳婦等への投与)
    1.妊娠中の投与に関する安全性は確立していない、なお、アレルギー反応に伴って遊離されるヒスタミンが子宮筋収縮作用を有することが知られているので、妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する。
    2.授乳中の婦人には投与しないことが望ましいが、やむを得ず投与する場合には授乳を避けさせる[授乳中の投与に関する安全性は確立していない]。
    (小児等への投与)
    12歳未満の小児等に対する安全性は確立していない(使用経験がない)。
    (過量投与)
    1.徴候・症状:本剤の過量投与によりショック、アナフィラキシーを起こす恐れがある。
    2.処置:過量投与時、ショック、アナフィラキシーを早期に認識しうる症状に注意し、適切な処置を行う。
    (適用上の注意)
    本剤は舌下投与のみに用いる。
    (取扱い上の注意)
    1.本剤は冷所(2〜8℃)に保管する。
    2.本剤は小児の手の届かない所に保管する。
    3.容器に付属のディスペンサーを装着し、ポンプを押下(プッシュ)し必要量を舌下に滴下する。なお、ディスペンサー初回装着時には5回空押し(プッシュ)してから使用する(また次回以降は1回空押し(プッシュ)してから使用する)。1押下(1プッシュ)は0.2mLである。
    (保管上の注意)
    2〜8℃、気密容器。

    Information PR

    ログインしていません

    Close UpコンテンツPR

    ログインしていません

    もっと見る

    人気記事ランキング

    1. 誤嚥性肺炎って何科の疾患? 薬師寺泰匡の「だから救急はおもしろいんよ」 FBシェア数:294
    2. 2018年度ダブル改定の“真の主役”は「看取り」 日経ヘルスケアon the web FBシェア数:13
    3. 66歳女性。意識障害、痙攣 日経メディクイズ●心電図 FBシェア数:0
    4. 今冬はインフルエンザワクチンには頼れません! 特集◎いつもと違う! 今冬のインフルエンザ《1》 FBシェア数:257
    5. 62歳男性。口唇のしびれと呼吸困難 日経メディクイズ●神経内科 FBシェア数:0
    6. カフェイン中毒――侮ってはいけない市販薬 EM Allianceの「知っ得、納得! ER Tips」 FBシェア数:4
    7. 政策誘導の「はしご」は外されるのが当たり前? 記者の眼 FBシェア数:39
    8. 安定狭心症へのPCI、症状改善に有意差認めず 循環器・糖尿病診療のNew Stage◎LECTURE FBシェア数:0
    9. 若年男性に生じた発熱と多関節痛、何を疑う? カンファで学ぶ臨床推論 FBシェア数:1
    10. インフルエンザウイルスの抗原変異は予測可能 特集◎いつもと違う!今冬のインフルエンザ《Interview》 FBシェア数:3