日経メディカル処方薬事典データ協力:株式会社メドレー

トラゼンタ錠5mg基本情報

先発品(後発品なし)

一般名:リナグリプチン錠

製薬会社:日本ベーリンガーインゲルハイム

薬価・規格: 171.9円(5mg1錠) 薬価を比較する

添付文書(PDF)

基本情報

薬効分類

DPP-4阻害薬詳しく見る

  • 体内でインスリン分泌を促す物質の作用を強め、血糖値を下げる薬
DPP-4阻害薬の代表的な商品名
  • グラクティブ ジャヌビア
  • エクア
  • ネシーナ
  • トラゼンタ
  • テネリア
  • スイニー
  • オングリザ
  • ザファテック
  • マリゼブ

効能・効果詳しく見る

  • 2型糖尿病

注意すべき副作用詳しく見る

低血糖症低血糖便秘腹部膨満浮腫鼓腸体重増加肝機能障害肝酵素上昇胃腸炎腸閉塞

用法・用量(主なもの)詳しく見る

  • リナグリプチンとして5mgを1日1回経口投与する

禁忌・原則禁忌

  • 病気や症状に応じた注意事項
    • 過敏症
    • 重症感染症
    • 重篤な外傷
    • 手術前後
    • 糖尿病性前昏睡
    • 糖尿病性ケトアシドーシス
    • 糖尿病性昏睡
    • 1型糖尿病
  • 患者の属性に応じた注意事項
    • 授乳婦

副作用

主な副作用

低血糖症低血糖便秘腹部膨満浮腫鼓腸

重大な副作用

胃腸炎肝酵素上昇肝機能障害体重増加腸閉塞類天疱瘡浮動性眩暈血中アミラーゼ増加鼻咽頭炎膵酵素増加血中リパーゼ増加

上記以外の副作用

GOT上昇GPT上昇意識消失嘔吐過敏症気管支収縮血管浮腫高脂血症口内炎膵炎蕁麻疹水疱咳嗽低血糖症状ALT上昇AST上昇発疹糜爛高トリグリセリド血症高度便秘重篤な低血糖症持続する腹痛

注意事項

病気や症状に応じた注意事項

  • 禁止
    • 過敏症
    • 重症感染症
    • 重篤な外傷
    • 手術前後
    • 糖尿病性前昏睡
    • 糖尿病性ケトアシドーシス
    • 糖尿病性昏睡
    • 1型糖尿病
  • 慎重投与
    • 栄養不良状態
    • 過度のアルコール摂取
    • 飢餓状態
    • 腸閉塞
    • 脳下垂体機能不全
    • 激しい筋肉運動
    • 不規則な食事摂取
    • 副腎機能不全
    • 食事摂取量不足
    • 腹部手術
    • インスリン製剤投与中
    • スルホニルウレア剤投与中
  • 投与に際する指示
    • 高度腎機能障害

患者の属性に応じた注意事項

  • 原則禁止
    • 授乳婦
  • 相対禁止
    • 妊婦・産婦
  • 慎重投与
    • 高齢者
    • 虚弱者(衰弱者を含む)

年齢や性別に応じた注意事項

  • 慎重投与
    • 高齢者(65歳〜)

相互作用

薬剤との相互作用

薬剤名 影響
スルホニルウレア系薬剤 低血糖のリスクが増加
インスリン製剤 低血糖のリスクが増加
糖尿病用薬 低血糖症状
α−グルコシダーゼ阻害剤 低血糖症状
チアゾリジン系薬剤 低血糖症状
スルホンアミド系薬剤 低血糖症状
SGLT2阻害剤 低血糖症状
速効型食後血糖降下剤 低血糖症状
ビグアナイド系製剤 低血糖症状
GLP−1アナログ 低血糖症状
α−グルコシダーゼ阻害剤 低血糖症状
糖尿病用薬及び糖尿病用薬の血糖降下作用を増強する薬剤 血糖降下作用の増強により更に血糖が低下
リトナビル 血糖降下作用の増強により更に血糖が低下
サリチル酸製剤 血糖降下作用の増強により更に血糖が低下
モノアミン酸化酵素阻害剤 血糖降下作用の増強により更に血糖が低下
甲状腺ホルモン剤 血糖降下作用の減弱により血糖が上昇
副腎皮質ホルモン剤 血糖降下作用の減弱により血糖が上昇
リファンピシン類 血糖降下作用の減弱により血糖が上昇
エピネフリン 血糖降下作用の減弱により血糖が上昇
糖尿病用薬及び糖尿病用薬の血糖降下作用を減弱する薬剤 血糖降下作用の減弱により血糖が上昇

処方理由

DPP−4阻害薬この薬をファーストチョイスする理由(2017年9月更新)もっと見る

  • ・他よりHbA1cよく下がります。あと、肝代謝なので、腎代謝系よりは気を遣わないので楽です。(50歳代病院勤務医、消化器内科)
  • ・腎機能障害の有無にかかわらず同一量投与できるから。(50歳代病院勤務医、内科系専門科)
  • ・腎機能のやや低下した高齢者糖尿病の第一選択薬である。(60歳代診療所勤務医、代謝・内分泌内科)
  • ・透析を含む腎機能障害のある患者さんにも安心して使用できるためトラゼンタの処方が最も多い。トラゼンタで効果不良の際は、1日2回内服ではあるがエクアに切り替えるとさらにHbA1cの低下が期待できる。(30歳代病院勤務医、内科系専門科)
  • ・腎機能悪化でも調節しなくて良いのでeGFRの変動に神経を使わなくてすむのが気に入っている.特に夏場だと高齢者は容易に脱水傾向になって腎機能が低下していることが多いので。(30歳代病院勤務医、循環器内科)
  • ・腎機能にかかわらず同一用量で安心して使用できる。(40歳代病院勤務医、代謝・内分泌内科)
  • ・国内で4番目となる選択的DPP−4阻害薬で、既存の3製剤とは異なり、胆汁排泄型であるところが良いです。排泄経路が腎臓ではなく、主に糞中に未変化体として排泄されることから、腎機能が低下している患者にも用量調節の必要がないです。(60歳代病院勤務医、一般内科)
  • ・確かに他のDPP−4阻害薬と比較すると便秘が多い印象はあるが、腎機能・肝機能によらず使用できて、用量調節も不要のため、病診連携など行っている際には安心して処方できる。(40歳代病院勤務医、代謝・内分泌内科)
  • ・1日1回製剤でHbA1cの低下作用が強く、腎機能障害例でも使用できる。(40歳代開業医、一般内科)

DPP4阻害薬この薬をファーストチョイスする理由(2016年5月更新)もっと見る

  • ・1日1回投与で済むのがよい。朝食による血糖負荷に対しても、前日の晩のDPP−4阻害によるインクレチン活性が有効で血糖上昇を十分に抑えられる。(50歳代病院勤務医、総合診療科)
  • ・胆汁中排泄型なので、腎機能の低下がある方にも使いやすい。(50歳代病院勤務医、消化器内科)
  • ・圧倒的な安全性と投与できる患者像の広さ、用量調節が不要であること。(50歳代病院勤務医、循環器内科)
  • ・肝障害や腎障害のある患者さんにも使用できるのが良いと思います。(50歳代病院勤務医、一般内科)
  • ・透析患者さんでも使用でき、使い慣れているので。(60歳代病院勤務医、代謝・内分泌内科)

DPP4阻害薬この薬をファーストチョイスする理由(2014年11月更新)もっと見る

  • ・腎障害例にも用量変更の必要がなく使用できる。(30歳代病院勤務医、代謝・内分泌内科)
  • ・腎障害でも肝障害でも1日1回5mgのシンプルな投与方法でいいから。(30歳代病院勤務医、総合診療科)
  • ・腎機能の低下した高齢の糖尿病患者への第一選択薬という印象。(50歳代病院勤務医、代謝・内分泌内科)
  • ・透析患者にも減量が必要なく、効果が強いため、よく使用しています。(40歳代診療所勤務医、一般内科)
  • ・高齢になるにつれ腎機能は低下します。トラゼンタは胆汁排泄型であるため、CKDの患者に対しても用量を変えずに処方できる。さらに1日1回投与のためアドヒアランスが良好である。ただ単価が高い点が問題である。(60歳代開業医、一般内科)

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    添付文書

    効果・効能(添付文書全文)

    2型糖尿病。

    用法・用量(添付文書全文)

    リナグリプチンとして5mgを1日1回経口投与する。

    副作用(添付文書全文)簡潔に見る

    国内で実施された臨床試験では、1,170例中134例(11.5%)に臨床検査値の異常を含む副作用が認められている。主な副作用は低血糖症24例(2.1%)、便秘20例(1.7%)、鼓腸12例(1.0%)、腹部膨満7例(0.6%)等であった。
    1.重大な副作用
    1).低血糖症(2.1%):本剤の投与により低血糖症が現れることがある。なお、他のDPP−4阻害剤で、スルホニルウレア剤との併用で重篤な低血糖症が現れ、意識消失を来す例も報告されている。低血糖症状が認められた場合には、糖質を含む食品を摂取するなど適切な処置を行う。
    2).腸閉塞(頻度不明):腸閉塞が現れることがあるので、観察を十分に行い、高度便秘、腹部膨満、持続する腹痛、嘔吐等の異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
    3).肝機能障害(頻度不明):AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)等を伴う肝機能障害が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行う。
    4).類天疱瘡(頻度不明):類天疱瘡が現れることがあるので、水疱、糜爛等が現れた場合には、皮膚科医と相談し、投与を中止するなど適切な処置を行う。
    2.その他の副作用
    1).過敏症:(頻度不明)蕁麻疹、血管浮腫、気管支収縮。
    2).代謝及び栄養障害:(頻度不明)高トリグリセリド血症、高脂血症。
    3).神経系障害:(0.3%以上)浮動性眩暈。
    4).呼吸器、胸郭及び縦隔障害:(0.3%以上)鼻咽頭炎、(頻度不明)咳嗽。
    5).胃腸障害:(0.3%以上)腹部膨満、便秘、鼓腸、胃腸炎、(頻度不明)膵炎、口内炎。
    6).皮膚及び皮下組織障害:(頻度不明)発疹。
    7).全身障害及び投与局所様態:(0.3%以上)浮腫。
    8).臨床検査:(0.3%以上)体重増加、膵酵素増加(血中アミラーゼ増加、血中リパーゼ増加)、肝酵素上昇(AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇))。

    使用上の注意(添付文書全文)簡潔に見る

    (禁忌)
    1.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。
    2.糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡又は糖尿病性前昏睡、1型糖尿病の患者[輸液及びインスリンによる速やかな高血糖の是正が必須となるので本剤を投与すべきでない]。
    3.重症感染症、手術前後、重篤な外傷のある患者[インスリン注射による血糖管理が望まれるので本剤の投与は適さない]。
    (慎重投与)
    1.スルホニルウレア剤投与中又はインスリン製剤投与中の患者[併用により低血糖のリスクが増加する恐れがある]。
    2.次に掲げる患者又は状態:
    1).脳下垂体機能不全又は副腎機能不全[低血糖を起こす恐れがある]。
    2).栄養不良状態、飢餓状態、不規則な食事摂取、食事摂取量不足又は衰弱状態[低血糖を起こす恐れがある]。
    3).激しい筋肉運動[低血糖を起こす恐れがある]。
    4).過度のアルコール摂取者[低血糖を起こす恐れがある]。
    3.腹部手術の既往又は腸閉塞の既往のある患者[腸閉塞を起こす恐れがある]。
    (重要な基本的注意)
    1.本剤の使用にあたっては、患者に対し低血糖症状及びその対処方法について十分説明する。特に、スルホニルウレア剤と併用又はインスリン製剤と併用する場合、低血糖のリスクが増加する恐れがあるので、スルホニルウレア剤又はインスリン製剤による低血糖のリスクを軽減するため、これらの薬剤と併用する場合にはスルホニルウレア剤又はインスリン製剤の減量を検討する。
    2.糖尿病の診断が確立した患者に対してのみ適用を考慮する。糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性等、糖尿病類似の症状(腎性糖尿、甲状腺機能異常等)を有する疾患があることに留意する。
    3.本剤の適用はあらかじめ糖尿病治療の基本である食事療法、運動療法を十分に行った上で効果が不十分な場合に限り考慮する。
    4.本剤投与中は、血糖を定期的に検査するとともに、経過を十分に観察し、常に投与継続の必要性について注意を払う。本剤を3カ月投与しても食後血糖に対する効果が不十分な場合、より適切と考えられる治療への変更を考慮する。
    5.投与の継続中に、投与の必要がなくなる場合があり、また、患者の不養生、感染症の合併等により効果がなくなったり、不十分となる場合があるので、食事摂取量、血糖値、感染症の有無等に留意の上、常に投与継続の可否、薬剤の選択等に注意する。
    6.低血糖症状を起こすことがあるので、高所作業、自動車の運転等に従事している患者に投与するときには注意する。
    7.本剤とインスリン製剤との併用についての有効性及び安全性は検討されていない。
    8.本剤とGLP−1受容体作動薬はいずれもGLP−1受容体を介した血糖降下作用を有しており、本剤とGLP−1受容体作動薬を併用した際の臨床試験成績はなく、有効性及び安全性は確認されていない。
    (相互作用)
    本剤は主に糞中に未変化体のまま排泄される。尿中に排泄される割合は少量である(5%)。
    併用注意:
    1.糖尿病用薬(スルホニルアミド系薬剤、ビグアナイド系薬剤、チアゾリジン系薬剤、α−グルコシダーゼ阻害剤、速効型インスリン分泌促進薬、GLP−1受容体作動薬、SGLT2阻害剤等)[糖尿病用薬との併用時には、特に低血糖症状の発現に注意する(糖尿病用薬との併用時には、本剤の血糖コントロール改善により、低血糖のリスクが増加する恐れがある)。α−グルコシダーゼ阻害剤との併用により低血糖症状が認められた場合にはショ糖ではなくブドウ糖を投与する(糖尿病用薬との併用時には、本剤の血糖コントロール改善により、低血糖のリスクが増加する恐れがある)]。
    2.糖尿病用薬(スルホニルウレア剤)[糖尿病用薬との併用時には、特に低血糖症状の発現に注意し、特に、スルホニルウレア剤と併用する場合、低血糖のリスクが増加する恐れがあるので、スルホニルウレア剤による低血糖のリスクを軽減するため、スルホニルウレア剤の減量を検討する(糖尿病用薬との併用時には、本剤の血糖コントロール改善により、低血糖のリスクが増加する恐れがある)]。
    3.糖尿病用薬(インスリン製剤)[糖尿病用薬との併用時には、特に低血糖症状の発現に注意し、インスリン製剤と併用する場合、低血糖のリスクが増加する恐れがあるので、低血糖のリスクを軽減するため、インスリン製剤の減量を検討する(外国人の高度腎機能障害のある患者において、インスリン製剤と併用した場合、低血糖のリスクの増加が認められている)(糖尿病用薬との併用時には、本剤の血糖コントロール改善により、低血糖のリスクが増加する恐れがある)]。
    4.血糖降下作用を増強する薬剤(サリチル酸剤、モノアミン酸化酵素阻害剤、リトナビル等)[これらの薬剤と本剤を併用する場合には、血糖降下作用の増強により更に血糖が低下する可能性があるため、併用する場合には、血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与する(これらの薬剤との併用により血糖降下作用が増強される恐れがある)]。
    5.血糖降下作用を減弱する薬剤(アドレナリン、副腎皮質ホルモン、甲状腺ホルモン、リファンピシン等)[これらの薬剤と本剤を併用する場合には、血糖降下作用の減弱により血糖が上昇する可能性があるため、併用する場合には、血糖値その他患者の状態を十分観察しながら投与する(これらの薬剤との併用により血糖降下作用が減弱される恐れがある)]。
    (高齢者への投与)
    高齢者への使用経験が少ないため、副作用発現に留意し、経過を十分観察しながら慎重に投与する。
    (妊婦・産婦・授乳婦等への投与)
    1.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には治療上の有益性が危険性を上回ると判断された場合にのみ投与を考慮する[妊娠中の投与に関する安全性は確立していない、また、動物実験(ラット及びウサギ)で、胎仔への移行が報告されている]。
    2.授乳中の婦人には投与することを避け、やむを得ず投与する場合には授乳を中止させる[動物実験(ラット)で、乳汁中へ移行することが報告されている]。
    (小児等への投与)
    小児等に対する安全性は確立していない(使用経験がない)。
    (過量投与)
    1.症状:海外の臨床試験において、健康成人に600mg(通常の1日投与量の120倍)まで単回投与したところ、忍容性は良好であった。ヒトにおいて1回600mgを超える用量が投与された経験はない。
    2.処置:過量投与が生じた場合は、一般的な対症療法(未吸収薬剤を消化管から除去するなど)を行い、臨床症状をモニタリングしながら、必要に応じて適切な処置を行う。
    (適用上の注意)
    薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導する(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている)。

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