日経メディカル処方薬事典データ協力:株式会社メドレー

アビリット細粒50%基本情報

先発品(後発品あり)

一般名:スルピリド細粒

製薬会社:大日本住友製薬

薬価・規格: 60.9円(50%1g) 薬価を比較する

基本情報

薬効分類

定型抗精神病薬詳しく見る

  • 主に脳内のドパミンに対して抑制作用をあらわし、幻覚、妄想、不安、緊張、興奮などの症状を改善する薬
定型抗精神病薬の代表的な商品名
  • コントミン
  • フルメジン
  • ノバミン
  • セレネース
  • ドグマチール アビリット ミラドール

効能・効果詳しく見る

  • 十二指腸潰瘍
  • 胃潰瘍
  • 欝状態
  • 欝病
  • 統合失調症

注意すべき副作用詳しく見る

浮腫発疹筋強剛ジスキネジーパーキンソン症候群乳汁分泌便秘倦怠感口渇嘔吐嚥下困難女性化乳房性欲減退悪心月経異常流涎焦燥感熱感痙攣眠気眩暈胸やけ舌のもつれアカシジア不穏発熱興奮頻脈

用法・用量(主なもの)詳しく見る

  • 1.胃・十二指腸潰瘍:スルピリドとして、1日150mgを3回に分割経口投与する
    • なお、症状により適宜増減する
  • 2.統合失調症:スルピリドとして、1日300〜600mgを分割経口投与する
  • なお年齢、症状により適宜増減するが、1日1200mgまで増量することができる
  • 3.欝病・欝状態:スルピリドとして、1日150〜300mgを分割経口投与する
  • なお年齢、症状により適宜増減するが、1日600mgまで増量することができる

禁忌・原則禁忌

  • 病気や症状に応じた注意事項
    • 褐色細胞腫
    • プロラクチノーマ
    • プロラクチン分泌性下垂体腫瘍

副作用

主な副作用

浮腫発疹筋強剛ジスキネジーパーキンソン症候群乳汁分泌便秘倦怠感口渇嘔吐嚥下困難女性化乳房性欲減退悪心月経異常流涎焦燥感熱感痙攣眠気眩暈胸やけ舌のもつれ

重大な副作用

興奮発熱頻脈アカシジア不穏しびれ腹部不快感射精不能不随意運動不眠浮遊感ふらつき静脈血栓症運動失調食欲不振黄疸無顆粒球症心室頻拍振戦錐体外路症状睡眠障害頭重肝機能障害悪性症候群眼球回転頭痛静座不能躁状態躁転勃起不全脱力感頚筋捻転乳房腫脹注視痙攣血圧下降言語障害肺塞栓症排尿困難発汗

上記以外の副作用

呼吸困難皮膚そう痒感鼻閉頻尿Torsades de Pointes腹痛息切れ意識障害循環虚脱食欲亢進ぼんやりミオグロビン尿視力障害無動緘黙無欲状態肩こり眼のちらつき腰痛心電図異常心電図変化抑制欠如口周部不随意運動四肢疼痛眼球重感眼球冷感急性腎不全胸痛胸内苦悶物忘れSyndrome malin脱水症状多動強度筋強剛深部静脈血栓症遅発性ジスキネジー血圧変動血栓塞栓症下痢徘徊高熱が持続

注意事項

病気や症状に応じた注意事項

  • 禁止
    • 褐色細胞腫
    • プロラクチノーマ
    • プロラクチン分泌性下垂体腫瘍
  • 慎重投与
    • QT延長
    • 栄養不良状態を伴う身体的疲弊
    • 脱水を伴う身体的疲弊
    • 心・血管疾患
    • 腎障害
    • 著明な徐脈
    • 低カリウム血症
    • 低血圧
    • パーキンソン病
  • 注意
    • 長期臥床
    • 脱水状態
    • 肥満
    • 不動状態

患者の属性に応じた注意事項

  • 相対禁止
    • 妊婦・産婦
  • 希望禁止
    • 授乳婦
  • 慎重投与
    • 高齢者
    • 幼児・乳児
  • 注意
    • 高齢者

年齢や性別に応じた注意事項

  • 慎重投与
    • 小児(0歳〜14歳)
    • 高齢者(65歳〜)
  • 注意
    • 認知症に関連した精神病症状<承認外効能・効果>を有する高齢(65歳〜)

相互作用

飲食物との相互作用

  • アルコールを含むもの<ジン、ウオッカ、ラム、ウイスキー、ブランデー など>

処方理由

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    添付文書

    効果・効能(添付文書全文)

    1.胃潰瘍・十二指腸潰瘍。
    2.統合失調症。
    3.欝病・欝状態。

    用法・用量(添付文書全文)

    1.胃・十二指腸潰瘍:スルピリドとして、1日150mgを3回に分割経口投与する。
    なお、症状により適宜増減する。
    2.統合失調症:スルピリドとして、1日300〜600mgを分割経口投与する。なお年齢、症状により適宜増減するが、1日1200mgまで増量することができる。
    3.欝病・欝状態:スルピリドとして、1日150〜300mgを分割経口投与する。なお年齢、症状により適宜増減するが、1日600mgまで増量することができる。

    副作用(添付文書全文)簡潔に見る

    胃・十二指腸潰瘍(参考:他社製剤による成績):総症例6,078例中、副作用発現例は225例で発現頻度は3.7%であった(副作用頻度報告終了時:1977年2月)。
    統合失調症、欝病・欝状態:総症例17,010例中、副作用発現例は2,136例で発現頻度は12.6%であった(副作用頻度報告終了時:1982年4月)。
    1.重大な副作用
    1).悪性症候群(Syndrome malin)(0.1%未満):悪性症候群が現れることがあるので、無動緘黙、強度筋強剛、嚥下困難、頻脈、血圧変動、発汗等が発現し、それに引き続き発熱がみられる場合は、投与を中止し、体冷却、水分補給等の全身管理とともに適切な処置を行う(本症発症時には、白血球増加や血清CK上昇(血清CPK上昇)がみられることが多く、また、ミオグロビン尿を伴う腎機能低下がみられることがある)、なお、高熱が持続し、意識障害、呼吸困難、循環虚脱、脱水症状、急性腎不全へと移行し、死亡した例が報告されている。
    2).痙攣(0.1%未満):痙攣が現れることがあるので、このような症状が現れた場合には投与を中止する。
    3).QT延長、心室頻拍(0.1%未満):QT延長、心室頻拍(Torsades de Pointesを含む)が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
    4).肝機能障害、黄疸(0.1%未満):AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、γ−GTP上昇、Al−P上昇を伴う肝機能障害、黄疸が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止し、適切な処置を行う。
    5).遅発性ジスキネジー(0.1%未満):長期投与により、口周部不随意運動等の不随意運動が現れ、投与中止後も持続することがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には適切な処置を行う。
    6).無顆粒球症、白血球減少(0.1%未満):無顆粒球症、白血球減少が現れることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行う。
    7).肺塞栓症、深部静脈血栓症(0.1%未満):抗精神病薬において、肺塞栓症、静脈血栓症等の血栓塞栓症が報告されているので、観察を十分に行い、息切れ、胸痛、四肢疼痛、浮腫等が認められた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う。
    2.その他の副作用:次のような副作用が認められた場合には、必要に応じ、減量、投与中止等の適切な処置を行う。
    1).[胃・十二指腸潰瘍の場合]
    (1).内分泌[胃潰瘍・十二指腸潰瘍の場合]:(0.1〜5%未満)月経異常、乳汁分泌、女性化乳房、(0.1%未満)乳房腫脹、勃起不全[観察を十分に行い、異常が認められた場合には直ちに投与を中止する]。
    (2).錐体外路症状[胃潰瘍・十二指腸潰瘍の場合]:(0.1%未満)パーキンソン症候群(振戦、筋強剛、流涎等)、舌のもつれ、焦燥感[このような症状が現れた場合には投与を中止する]。
    (3).精神神経系[胃潰瘍・十二指腸潰瘍の場合]:(0.1〜5%未満)不眠、眠気、眩暈、ふらつき。
    (4).消化器[胃潰瘍・十二指腸潰瘍の場合]:(0.1〜5%未満)口渇、胸やけ、悪心、嘔吐、便秘。
    (5).その他[胃潰瘍・十二指腸潰瘍の場合]:(0.1〜5%未満)熱感、倦怠感、(0.1%未満)発疹、浮腫、性欲減退[胃潰瘍・十二指腸潰瘍の場合:発疹、浮腫が現れた場合には投与を中止する]。
    2).[統合失調症、欝病・欝状態の場合]
    (1).心・血管系[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)血圧下降、(0.1%未満)心電図異常、血圧上昇、胸内苦悶、頻脈[統合失調症、欝病・欝状態の場合、急激に増量した場合、心電図変化がみられることがあるので慎重に投与する]。
    (2).錐体外路症状[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)パーキンソン症候群(振戦、筋強剛、流涎等)、ジスキネジー(舌のもつれ、言語障害、頚筋捻転、眼球回転、注視痙攣、嚥下困難等)、アカシジア(静座不能)[このような症状が現れた場合には、減量又は抗パーキンソン剤の併用等適切な処置を行う]。
    (3).内分泌[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)乳汁分泌、女性化乳房、月経異常、射精不能、(0.1%未満)乳房腫脹、勃起不全[このような症状が現れることがあるので、観察を十分に行い、慎重に投与する]。
    (4).精神神経系[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)睡眠障害、不穏、焦燥感、眠気、頭痛、頭重、眩暈、浮遊感、興奮、躁転、躁状態、しびれ、運動失調、(0.1%未満)物忘れ、ぼんやり、徘徊、多動、抑制欠如、無欲状態。
    (5).消化器[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)悪心、嘔吐、口渇、便秘、食欲不振、腹部不快感、(0.1%未満)下痢、胸やけ、腹痛、食欲亢進。
    (6).肝臓[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)AST上昇(GOT上昇)、ALT上昇(GPT上昇)、Al−P上昇等。
    (7).皮膚[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)発疹、(0.1%未満)皮膚そう痒感[このような症状が現れた場合には投与を中止する]。
    (8).眼[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1%未満)視力障害、眼球冷感・眼球重感、眼のちらつき。
    (9).その他[統合失調症、欝病・欝状態の場合]:(0.1〜5%未満)体重増加、浮腫、脱力感、倦怠感、排尿困難、性欲減退、(0.1%未満)頻尿、腰痛、肩こり、熱感、発熱、発汗、鼻閉[統合失調症、欝病・欝状態の場合:浮腫が現れた場合には投与を中止する]。

    使用上の注意(添付文書全文)簡潔に見る

    (禁忌)
    1.本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者。
    2.プロラクチン分泌性下垂体腫瘍(プロラクチノーマ)の患者[抗ドパミン作用によりプロラクチン分泌が促進し、病態を悪化させる恐れがある]。
    3.褐色細胞腫の疑いのある患者[急激な昇圧発作を起こす恐れがある]。
    (慎重投与)
    1.心・血管疾患、低血圧又はそれらの疑いのある患者[症状を悪化させる恐れがある]。
    2.QT延長のある患者[QT延長が悪化する恐れがある]。
    3.QT延長を起こしやすい患者(著明な徐脈のある患者、低カリウム血症のある患者等)[QT延長が発現する恐れがある]。
    4.腎障害のある患者[高い血中濃度が持続する恐れがある]。
    5.パーキンソン病の患者[錐体外路症状が悪化する恐れがある]。
    6.脱水を伴う身体的疲弊・栄養不良状態を伴う身体的疲弊等のある患者[悪性症候群(Syndrome malin)が起こりやすい]。
    7.高齢者。
    8.小児。
    (重要な基本的注意)
    1.本剤の投与により、内分泌機能異常(プロラクチン値上昇)、錐体外路症状等の副作用が現れることがあるので、本剤の投与に際しては、有効性と安全性を十分考慮のうえ使用する。
    2.ときに眠気、眩暈等が現れることがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転等危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。
    3.制吐作用を有するため、他の薬剤に基づく中毒、腸閉塞、脳腫瘍等による嘔吐症状を不顕性化することがあるので注意する。
    4.抗精神病薬において、肺塞栓症、静脈血栓症等の血栓塞栓症が報告されているので、不動状態、長期臥床、肥満、脱水状態等の危険因子を有する患者に投与する場合には注意する。
    (相互作用)
    併用注意:
    1.QT延長を起こすことが知られている薬剤(イミプラミン、ピモジド等)[QT延長・心室性不整脈等の重篤な副作用を起こす恐れがある(本剤及びこれらの薬剤はいずれもQT間隔を延長させる恐れがあるため、併用により作用が増強する恐れがある)]。
    2.ジギタリス剤(ジゴキシン、ジギトキシン等)[ジギタリス剤飽和時の指標となる悪心・嘔吐・食欲不振症状を不顕性化する恐れがある(本剤の制吐作用による)]。
    3.ベンザミド系薬剤(メトクロプラミド、チアプリド等)、フェノチアジン系薬剤(クロルプロマジン等)、ブチロフェノン系薬剤(ハロペリドール等)[内分泌機能異常、錐体外路症状が発現しやすくなる(これらの薬剤は抗ドパミン作用を有するため、併用により抗ドパミン作用が強く現れる)]。
    4.中枢神経抑制剤(バルビツール酸誘導体、麻酔剤等)[相互に中枢神経抑制作用を増強させることがある(ともに中枢神経抑制作用を有する)]。
    5.ドパミン作動薬(レボドパ等)[相互に作用を減弱させることがある(本剤は抗ドパミン作用を有するため、作用が拮抗する)]。
    6.アルコール(飲酒)[相互に中枢神経抑制作用を増強させることがある(ともに中枢神経抑制作用を有する)]。
    (高齢者への投与)
    本剤は、主として腎臓から排泄されるが、高齢者では腎機能が低下していることが多く、高い血中濃度が持続する恐れがあるので、副作用(錐体外路症状等)の発現に注意し、用量並びに投与間隔に留意するなど慎重に投与する。
    (妊婦・産婦・授乳婦等への投与)
    1.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する[妊娠中の投与に関する安全性は確立していない。妊娠後期に抗精神病薬が投与されている場合、新生児に哺乳障害、傾眠、呼吸障害、振戦、筋緊張低下、易刺激性等の離脱症状や錐体外路症状が現れたとの報告がある]。
    (参考)
    1).生殖試験(SD系ラット):32mg/kgから125mg/kgまでの量を妊娠前から妊娠初期にかけて連続経口投与した実験では、性周期休止及び妊娠率低下が認められた。
    2).周産期・授乳期試験(SD系ラット):250mg/kgを周産期・授乳期に連続経口投与した実験では、軽度の出産遅延が認められた。
    2.授乳中の婦人への投与は避けることが望ましいが、やむを得ず投与する場合には授乳を避けさせる[母乳中へ移行することが報告されている]。
    (小児等への投与)
    小児等に対する有効性及び安全性は確立していない(使用経験が少ない)。
    (過量投与)
    1.過量投与時の徴候、症状:パーキンソン症候群等の錐体外路症状が現れ、また、昏睡が現れることもある。
    2.過量投与時の処置:主として対症療法及び維持療法(輸液等)を行う。
    (適用上の注意)
    薬剤交付時:PTP包装の薬剤はPTPシートから取り出して服用するよう指導する(PTPシートの誤飲により、硬い鋭角部が食道粘膜へ刺入し、更には穿孔を起こして縦隔洞炎等の重篤な合併症を併発することが報告されている)。
    (その他の注意)
    1.動物の慢性毒性実験で精巣萎縮を、また、生殖試験において妊娠率低下を起こすとの報告がある。
    2.ラットで40mg/kg/日以上、また、マウスで600mg/kg/日以上を長期間経口投与した試験において、下垂体腫瘍、乳腺腫瘍等での腫瘍発生頻度が対照群に比し高いとの報告がある。
    3.外国で実施された認知症に関連した精神病症状<承認外効能・効果>を有する高齢患者を対象とした17の臨床試験において、非定型抗精神病薬投与群はプラセボ投与群と比較して死亡率が1.6〜1.7倍高かったとの報告があり、また、外国での疫学調査において、定型抗精神病薬も非定型抗精神病薬と同様に死亡率上昇に関与するとの報告がある。

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