基本情報

薬効分類

鎮咳薬(コデイン類含有製剤)詳しく見る

  • コデインによる咳中枢への作用などにより咳を抑え呼吸症状などを改善する薬
鎮咳薬(コデイン類含有製剤)の代表的な商品名
  • サリパラ・コデイン液
  • カフコデN
  • フスコデ
  • コデインリン酸塩 リン酸コデイン

効能・効果詳しく見る

  • 感冒の喀痰喀出困難
  • 感冒の咳嗽
  • 急性気管支炎の喀痰喀出困難
  • 急性気管支炎の咳嗽
  • 上気道炎の喀痰喀出困難
  • 上気道炎の咳嗽
  • 慢性気管支炎の咳嗽
  • 慢性気管支炎の喀痰喀出困難

注意すべき副作用詳しく見る

呼吸抑制譫妄嘔吐悪心気管支痙攣

用法・用量(主なもの)詳しく見る

  • 1回3〜5mLを1日3回食後又は食間にそのまま、又は白湯でうすめて経口投与する
  • 12〜14歳:成人量の2/3

禁忌・原則禁忌

  • 病気や症状に応じた注意事項
    • 過敏症
    • 気管支喘息発作中
    • 急性アルコール中毒
    • 痙攣状態
    • 重篤な肝障害
    • 重篤な呼吸抑制
    • ストリキニーネ中毒
    • てんかん重積症
    • 破傷風
    • 慢性肺疾患に続発する心不全
    • カテコールアミン投与中
    • 18歳未満の重篤な肺疾患
    • 18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群
    • 18歳未満の肥満
  • 患者の属性に応じた注意事項
    • 新生児(低出生体重児を含む)
    • 乳児
    • 幼児・乳児
  • 年齢や性別に応じた注意事項
    • 18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群(0歳〜17歳)
    • 18歳未満の重篤な肺疾患(0歳〜17歳)
    • 18歳未満の肥満(0歳〜17歳)
    • 12歳未満の小児(0歳〜11歳)

副作用

主な副作用

呼吸抑制譫妄

重大な副作用

悪心嘔吐気管支痙攣痙攣喉頭浮腫錯乱振戦頭痛中毒性巨大結腸無気肺発汗不安不眠麻痺性イレウス

上記以外の副作用

あくび息切れ過敏症顔面潮紅くしゃみ血圧変動下痢眩暈幻覚口渇呼吸異常呼吸促迫散瞳視調節障害食欲不振心悸亢進神経過敏頭重精神症状そう痒感退薬症候脱力感不規則呼吸呼吸緩慢眠気排尿困難発疹腹痛不整脈便秘妄想薬物依存流涙全身筋肉痛全身関節痛重篤な血清カリウム値低下血清カリウム値低下作用が増強心リズムに及ぼす作用を増強

注意事項

病気や症状に応じた注意事項

  • 禁止
    • 過敏症
    • 気管支喘息発作中
    • 急性アルコール中毒
    • 痙攣状態
    • 重篤な肝障害
    • 重篤な呼吸抑制
    • ストリキニーネ中毒
    • てんかん重積症
    • 破傷風
    • 慢性肺疾患に続発する心不全
    • カテコールアミン投与中
    • 18歳未満の重篤な肺疾患
    • 18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群
    • 18歳未満の肥満
  • 慎重投与
    • アジソン病
    • 肝機能障害
    • 器質的幽門狭窄
    • 痙攣
    • 高血圧症
    • 甲状腺機能亢進症
    • 甲状腺機能低下症
    • 呼吸機能障害
    • 尿道狭窄
    • ショック状態
    • 心機能障害
    • 腎機能障害
    • 心疾患
    • 前立腺肥大症
    • 代謝性アシドーシス
    • 胆石
    • 糖尿病
    • 胆嚢障害
    • 粘液水腫
    • 脳器質的障害
    • 尿路手術術後
    • 副腎皮質機能低下症
    • 最近消化管手術を行った
    • 重篤な炎症性腸疾患
    • 麻痺性イレウス
    • 薬物依存
    • 緑内障
  • 注意
    • 重症喘息
    • キサンチン誘導体併用
    • ステロイド剤併用
    • 利尿剤併用
    • 遺伝的にCYP2D6の活性が過剰
    • 18歳未満の重篤な肺疾患
    • 18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群
    • 18歳未満の肥満

患者の属性に応じた注意事項

  • 禁止
    • 新生児(低出生体重児を含む)
    • 乳児
    • 幼児・乳児
  • 相対禁止
    • 妊婦・産婦
  • 慎重投与
    • 高齢者
    • 虚弱者(衰弱者を含む)
  • 注意
    • 新生児(低出生体重児を含む)
    • 乳児
    • 幼児・乳児

年齢や性別に応じた注意事項

  • 禁止
    • 18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群(0歳〜17歳)
    • 18歳未満の重篤な肺疾患(0歳〜17歳)
    • 18歳未満の肥満(0歳〜17歳)
    • 12歳未満の小児(0歳〜11歳)
  • 慎重投与
    • 高齢者(65歳〜)
  • 注意
    • 18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群(0歳〜17歳)
    • 18歳未満の重篤な肺疾患(0歳〜17歳)
    • 18歳未満の肥満(0歳〜17歳)
    • 12歳未満の小児(0歳〜11歳)

相互作用

薬剤との相互作用

薬剤名 影響
イソプロテレノール 不整脈
カテコールアミン製剤 不整脈
ドパミン 不整脈
エピネフリン 不整脈
フェノチアジン系薬剤 昏睡
中枢抑制剤 昏睡
三環系抗うつ剤 昏睡
吸入麻酔剤 昏睡
バルビツール酸誘導体 昏睡
モノアミン酸化酵素阻害剤 昏睡
エタノール摂取 昏睡
β−遮断剤 昏睡
ジプロフィリン 血清カリウム値が低下
プレドニゾロン 血清カリウム値が低下
利尿剤 血清カリウム値が低下
テオフィリン 血清カリウム値が低下
キサンチン系薬剤 血清カリウム値が低下
副腎皮質ホルモン剤 血清カリウム値が低下
フロセミド 血清カリウム値が低下
ヒドロクロロチアジド 血清カリウム値が低下
ベタメタゾン 血清カリウム値が低下
モノアミン酸化酵素阻害剤 エフェドリンの作用が増強
レボチロキシン エフェドリンの作用が増強
リオチロニン エフェドリンの作用が増強
甲状腺ホルモン剤 エフェドリンの作用が増強
ワルファリン 作用が増強
クマリン系抗凝血剤 作用が増強
抗コリン作用を有する薬剤 麻痺性イレウスに至る重篤な便秘

飲食物との相互作用

  • アルコールを含むもの<ジン、ウオッカ、ラム、ウイスキー、ブランデー など>

処方理由

この薬に関連した記事(日経メディカル Online内)もっと見る

    添付文書

    効果・効能(添付文書全文)

    次記疾患に伴う咳嗽及び喀痰喀出困難:急性気管支炎、慢性気管支炎、感冒・上気道炎。

    用法・用量(添付文書全文)

    1回3〜5mLを1日3回食後又は食間にそのまま、又は白湯でうすめて経口投与する。
    12〜14歳:成人量の2/3。

    副作用(添付文書全文)簡潔に見る

    本剤は使用成績調査等の副作用発現頻度が明確となる調査を実施していない。
    1.重大な副作用(頻度不明)
    1).依存性:連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、慎重に投与する。また、連用中における投与量の急激な減少ないし投与の中止により、あくび、くしゃみ、流涙、発汗、悪心、嘔吐、下痢、腹痛、散瞳、頭痛、不眠、不安、譫妄、振戦、全身筋肉痛・全身関節痛、呼吸促迫等の退薬症候が現れることがあるので、投与を中止する場合には、1日用量を徐々に減量するなど、患者の状態を観察しながら行う。
    2).呼吸抑制:呼吸抑制が現れることがあるので、息切れ、呼吸緩慢、不規則呼吸、呼吸異常等が現れた場合には、投与を中止するなど適切な処置を行う(なお、ジヒドロコデインリン酸塩による呼吸抑制には、麻薬拮抗剤(ナロキソン、レバロルファン等)が拮抗する)。
    3).錯乱:錯乱が現れることがあるので、このような場合には、減量又は投与を中止するなど適切な処置を行う。
    4).無気肺、気管支痙攣、喉頭浮腫:無気肺、気管支痙攣、喉頭浮腫が現れるとの報告がある。
    5).麻痺性イレウス、中毒性巨大結腸:炎症性腸疾患の患者に投与した場合、麻痺性イレウス、中毒性巨大結腸が現れるとの報告がある。
    6).重篤な血清カリウム値の低下:β2−刺激剤により重篤な血清カリウム値低下が報告されている。また、キサンチン誘導体併用、ステロイド剤併用及び利尿剤併用によりβ2−刺激剤による血清カリウム値低下作用が増強することがあるので、重症喘息患者では特に注意する。更に、低酸素血症は、血清カリウム値の低下が心リズムに及ぼす作用を増強することがあるので、このような場合には、血清カリウム値をモニターすることが望ましい。
    2.重大な副作用(類薬)
    譫妄:ジヒドロコデインリン酸塩の類似化合物(モルヒネ)において譫妄が現れるとの報告があるので、このような場合には、減量又は投与を中止するなど適切な処置を行う。
    3.その他の副作用(頻度不明)
    1).循環器:不整脈、心悸亢進、血圧変動、顔面潮紅。
    2).精神神経系:眠気、眩暈、視調節障害、頭痛・頭重、振戦、不眠、神経過敏、脱力感、発汗。
    3).消化器:悪心、嘔吐、食欲不振、便秘。
    4).過敏症:発疹、そう痒感[このような症状が現れた場合には、投与を中止する]。
    5).泌尿器:排尿困難。
    6).長期連用:不安、幻覚、妄想を伴う精神症状[このような症状が現れた場合には、投与を中止する]。
    7).その他:口渇。

    使用上の注意(添付文書全文)簡潔に見る

    (禁忌)
    1.重篤な呼吸抑制のある患者[呼吸抑制を増強する]。
    2.気管支喘息発作中の患者[気道分泌を妨げる]。
    3.重篤な肝障害のある患者[昏睡に陥ることがある]。
    4.慢性肺疾患に続発する心不全の患者[呼吸抑制や循環不全を増強する]。
    5.痙攣状態(てんかん重積症、破傷風、ストリキニーネ中毒)にある患者[脊髄刺激効果が現れる]。
    6.急性アルコール中毒の患者[呼吸抑制を増強する]。
    7.本剤の成分及びアヘンアルカロイドに対し過敏症の患者。
    8.カテコールアミン投与中(アドレナリン、イソプロテレノール、ドパミン等)の患者。
    (慎重投与)
    1.心機能障害のある患者[循環不全を増強する恐れがある]。
    2.呼吸機能障害のある患者[呼吸抑制を増強する恐れがある]。
    3.肝機能障害・腎機能障害のある患者[代謝・排泄が遅延し、副作用が現れる恐れがある]。
    4.脳器質的障害のある患者[呼吸抑制や頭蓋内圧上昇を起こす恐れがある]。
    5.ショック状態にある患者[循環不全や呼吸抑制を増強する恐れがある]。
    6.代謝性アシドーシスのある患者[呼吸抑制を起こす恐れがある]。
    7.甲状腺機能低下症(粘液水腫等)の患者[呼吸抑制や昏睡を起こす恐れがある]。
    8.甲状腺機能亢進症の患者[甲状腺機能亢進症が悪化する恐れがある]。
    9.副腎皮質機能低下症(アジソン病等)の患者[呼吸抑制作用に対し、感受性が高くなっている]。
    10.薬物依存の既往歴のある患者[依存性を生じやすい]。
    11.高齢者。
    12.衰弱者[呼吸抑制作用に対し、感受性が高くなっている]。
    13.前立腺肥大症、尿道狭窄、尿路手術術後の患者[排尿障害が悪化する恐れがある]。
    14.器質的幽門狭窄、麻痺性イレウス又は最近消化管手術を行った患者[消化管運動を抑制する]。
    15.痙攣の既往歴のある患者[痙攣を誘発する恐れがある]。
    16.胆嚢障害及び胆石のある患者[胆道痙攣を起こすことがある]。
    17.重篤な炎症性腸疾患のある患者[連用した場合、巨大結腸症を起こす恐れがある]。
    18.高血圧症の患者[エフェドリン塩酸塩には血圧上昇作用がある]。
    19.心疾患のある患者[エフェドリン塩酸塩には心刺激作用がある]。
    20.糖尿病の患者[血糖が上昇する恐れがある]。
    21.緑内障の患者[眼圧が上昇する恐れがある]。
    (重要な基本的注意)
    1.用法・用量どおり正しく使用しても効果が認められない場合は、本剤が適当でないと考えられるので、投与を中止する。なお、12歳以上の小児に投与する場合には、使用法を正しく指導し、経過の観察を十分に行う。
    2.重篤な呼吸抑制が現れる恐れがあるので、12歳未満の小児には投与しない。
    3.重篤な呼吸抑制のリスクが増加する恐れがあるので、18歳未満の肥満、18歳未満の閉塞性睡眠時無呼吸症候群又は18歳未満の重篤な肺疾患を有する患者には投与しない。
    4.過度に使用を続けた場合、不整脈、場合によっては心停止を起こす恐れがあるので、使用が過度にならないように注意する。
    5.連用により薬物依存を生じることがあるので、観察を十分に行い、慎重に投与する。
    6.眠気、眩暈が起こることがあるので、本剤投与中の患者には自動車の運転など危険を伴う機械の操作に従事させないよう注意する。
    (相互作用)
    本剤に含まれるジヒドロコデインリン酸塩は、主として肝代謝酵素UGT2B7、UGT2B4及び一部CYP3A4、CYP2D6で代謝される。
    1.併用禁忌:カテコールアミン(アドレナリン<ボスミン>、イソプロテレノール<プロタノール等>、ドパミン等)[不整脈、場合によっては心停止を起こす恐れがある(併用によりエフェドリン塩酸塩の交感神経刺激作用が増強される)]。
    2.併用注意:
    1).キサンチン誘導体(テオフィリン、ジプロフィリン等)、ステロイド剤(プレドニゾロン、ベタメタゾン等)、利尿剤(フロセミド、ヒドロクロロチアジド等)[血清カリウム値が低下する恐れがあるので、血清カリウム値をモニターするとともに、減量するなど注意する(併用によりエフェドリンの血清カリウム低下作用が増強される)]。
    2).MAO阻害剤、甲状腺製剤(レボチロキシン、リオチロニン等)[エフェドリンの作用が増強される恐れがあるので、減量するなど慎重に投与する(併用によりエフェドリン塩酸塩の交感神経刺激作用が増強される)]。
    3).中枢神経抑制剤(フェノチアジン系薬剤、バルビツール酸系薬剤等)、吸入麻酔剤、MAO阻害剤、三環系抗うつ剤、β−遮断剤、アルコール[呼吸抑制、低血圧及び顕著な鎮静又は昏睡が起こることがある(併用によりジヒドロコデインリン酸塩の中枢神経抑制作用が増強される)]。
    4).抗コリン作用を有する薬剤[麻痺性イレウスに至る重篤な便秘又は尿貯留が起こる恐れがある(ジヒドロコデインリン酸塩により抗コリン作用が増強される)]。
    5).クマリン系抗凝血剤(ワルファリン)[クマリン系抗凝血剤の作用が増強されることがある(機序不明)]。
    (高齢者への投与)
    低用量から投与を開始するなど患者の状態を観察しながら、慎重に投与する[一般に高齢者では生理機能が低下しており、特に呼吸抑制の感受性が高い]。
    (妊婦・産婦・授乳婦等への投与)
    1.妊婦又は妊娠している可能性のある婦人には、治療上の有益性が危険性を上回ると判断される場合にのみ投与する[ジヒドロコデインリン酸塩の類似化合物(コデイン)の動物実験(マウス)で催奇形作用(化骨遅延)が報告されている]。
    2.分娩前に投与した場合、出産後新生児に退薬症候(多動、神経過敏、不眠、振戦等)が現れることがある。
    3.分娩時の投与により、新生児に呼吸抑制が現れることがある。
    4.授乳中の婦人には、本剤投与中は授乳を避けさせる[ジヒドロコデインリン酸塩の類似化合物(コデイン)で、母乳への移行により、乳児でモルヒネ中毒(傾眠、哺乳困難、呼吸困難等)が生じたとの報告がある。なお、授乳中でCYP2D6の活性が過剰であることが判明している患者(Ultra−rapid Metabolizer)では、母乳中のジヒドロモルヒネ濃度が高くなる恐れがある]。
    (小児等への投与)
    12歳未満の小児には投与しない[呼吸抑制の感受性が高い(海外において、12歳未満の小児で死亡を含む重篤な呼吸抑制のリスクが高いとの報告がある)]。
    (過量投与)
    1.症状:過量投与により、呼吸抑制、意識不明、痙攣、錯乱、血圧低下、重篤な脱力感、重篤な眩暈、嗜眠、心拍数減少、神経過敏、不安、縮瞳、皮膚冷感等を起こすことがある。
    2.処置:過量投与時には次の治療を行うことが望ましい;1)投与を中止し、気道確保、補助呼吸及び呼吸調節により適切な呼吸管理を行う、2)麻薬拮抗剤投与を行い、患者に退薬症候又は麻薬拮抗剤の副作用が発現しないよう慎重に投与する(なお、麻薬拮抗剤の作用持続時間はジヒドロコデインリン酸塩のそれより短いので、患者のモニタリングを行うか又は患者の反応に応じて初回投与後は注入速度を調節しながら持続静注する)、3)必要に応じて補液、昇圧剤等の投与又は他の補助療法を行う。
    (その他の注意)
    遺伝的にCYP2D6の活性が過剰であることが判明している患者(Ultra−rapid Metabolizer)では、本剤に含まれるジヒドロコデインリン酸塩の活性代謝産物であるジヒドロモルヒネの血中濃度が上昇し、副作用が発現しやすくなる恐れがある。
    (保管上の注意)
    遮光し、なるべく30℃以下。

    Information PR

    ログインしていません

    Close UpコンテンツPR

    ログインしていません

    もっと見る

    人気記事ランキング

    1. マッチング最終結果、市中病院人気が再び加速 【2017年度】フルマッチ校は11校、東京医科歯科大は5年連続 FBシェア数:211
    2. ベルソムラは就寝前に飲んじゃダメ!? セキララ告白!個別指導 FBシェア数:109
    3. 国内初の『慢性便秘症診療GL』の特徴は? 学会トピック◎JDDW2017 FBシェア数:107
    4. ベンゾジアゼピンの処方は市中肺炎のリスク Dr.倉原の呼吸器論文あれこれ FBシェア数:140
    5. 「病院⇒介護医療院」の転換、10万床規模にも 日経ヘルスケアon the web FBシェア数:57
    6. 「医療訴訟がとにかく怖いんです!」 研修医のための人生ライフ向上塾! FBシェア数:19
    7. 外科医は短気だから短期トレードで損を出す? Dr.Kの「医師のためのバリュー投資戦術」 FBシェア数:0
    8. 高齢でもピロリ除菌を行うべきもう1つの理由 リポート◎ピロリ除菌の目的は胃癌発症抑制と潰瘍予防だけじゃない! FBシェア数:48
    9. 動脈硬化は朝食をとらない人に多い J Am Coll Cardiol誌から FBシェア数:168
    10. キャラクターで抗菌薬を覚える!? 薬師寺泰匡の「だから救急はおもしろいんよ」 FBシェア数:67