DI Online昨日(03/24) のアクセスランキング

  1. ビラノアとアレグラに共通する相互作用とは? 2017/03/21  「っくしゅん!…おはようございます」駐車場でメガネ姿のあゆみさんと挨拶を交わす。気持ちの良い春の朝なのだが、花粉症の彼女にはつらい季節のようだ。「も〜、今年は花粉ひどいです。今日、お昼休みに病院行ってきていいですか?」 550614
  2. ザイザルシロップで大誤算! 2017/03/16  インフルエンザのシーズンが収束に向かったのもつかの間、あっという間に花粉症のシーズンがやってきました。(はっくしょん!!) 550511
  3. 薬剤師が変われない理由はこの2つ! 2017/03/23  少子化と高齢化が同時に進行するという大きな社会変化の中で、医療提供体制も大きく変わるはずです。実際に医師も、若くして病院を飛び出して在宅療養支援診療所を立ち上げて活動したり、最近では医療における問題を解決したいとビジネススクールに通った後に起業したりと、従来の働き方と異なる道も増えてきました。また看護師も、特定行為の広がりや地域医療連携への取り組みなど、従来の在り方と大きく変わってきています。 550651
  4. 「ちゃんと飲んでます」と言っていたのに… 2017/03/24  はいっ!どーも!!新井です。前回は、双極性障害(躁うつ病)のKさんについてお話しました(前回記事:ゴミ屋敷で『お茶入れますね』と言われたら)。Kさん宅にはその後、定期的に数回訪問しました。様子に変わりはなく、「薬は飲めてて状態は安定しているよ」と話すKさん。 550348
  5. ベンゾジアゼピン系薬などの漫然投与に注意喚起 添付文書改訂指示と「医薬品適正使用のお願い」を発出 2017/03/21  厚生労働省は2017年3月21日、催眠鎮静薬、抗不安薬、抗てんかん薬などとして使われるベンゾジアゼピン受容体作動薬やバルビツール酸系薬剤に対し、添付文書の「使用上の注意」の改訂を指示する通知を発出した。 550637
  6. 第102回薬剤師国試、合格率を7割超と予想 薬ゼミが試算、平均得点率は前回より低い69.9% 2017/03/16  2017年2月25日、26日に行われた第102回薬剤師国家試験(国試)について、学校法人医学アカデミー 薬学ゼミナール(薬ゼミ)は、予想合格率は72.6〜70.0%、新卒者に限ると80%超になるとの試算を明らかにした。平均総合得点率は、第101回より低い69.9%。試験の難易度について学長の木暮喜久子氏は、「第101回国試より難しく第100回国試より易しい、『やや難』だった」と評価する。 550585
  7. 薬ゼミ×日経DIコラボ企画 1日1問薬剤師国試◎統合失調症患者のピロリ除菌、どこを疑義… 2017/03/21  第102回薬剤師国家試験、予想合格率は7割超だそうですね(関連記事:第102回薬剤師国試、合格率を7割超と予想)。この記事では、実際の問題も幾つか紹介されています。より実践的な問題が出題されているようです。 550608
  8. 門前の食事処にて、ふと門前薬局を考える 2017/03/22  先週末、卒業式が済んだ小学生の息子を連れて、旅行に行ってきました。息子の強い希望があり、場所は岩手県の平泉、目的は世界遺産にもなっている中尊寺金色堂を参拝することです。 550634
  9. 薬ゼミ×日経DIコラボ企画「1日1問薬剤師国家試験」サイトオープン 100万ポイント争奪! 1日1問国試にチャレンジ 自動採点で腕試し、毎日ランダムで出題します 2016/09/08  9月8日から「自動採点機能で腕試し!1日1問薬剤師国家試験」が始まりました。第100回薬剤師国家試験から、ランダムに問題を出題します。 548231
  10. 「これ以上はやっていけません」と言えるか 2017/03/09  ヤマト運輸が今秋をめどに全面的な値上げを目指すなど、抜本的な見直しに着手するという話がニュースになっています。その理由として、人手不足が挙げられていますが、その背景には構造的な問題があるようです。 550520
  11. 濃度1000〜1500ppmが新たに承認 高濃度フッ素の歯磨き粉は6歳未満に使用不可に 2017/03/21  厚生労働省は3月17日、濃度1500ppm(0.15%)を上限とする高濃度のフッ化物を配合した一般用の薬用歯磨き類が承認されたことを受けて、フッ化物を配合する薬用歯磨き類の使用上の注意についての通知を発出した。 550615
  12. 子宮筋腫に効く漢方(2) 多発性子宮筋腫や不妊の原因となる子宮筋腫への漢方処方 2017/03/23  多発性子宮筋腫でお悩みの人は少なくありません。また子宮筋腫の影響で不妊の人もいます。そのような場合は、どのような漢方薬が適しているのでしょうか。 550513
  13. 毛髪混入でタケプロンOD錠を自主回収 2017/03/10  武田薬品工業、武田テバ薬品は2017年3月8日から、同社が製造販売するプロトンポンプ阻害薬タケプロンOD錠15(一般名ランソプラゾール)の自主回収(クラスII)を開始した。医療施設で異物(毛髪)の混入したタケプロンOD錠15が1錠確認されたため。 550545
  14. 医師から見た薬学生の憂鬱 2017/03/07  私は、薬局の社長であるとともに、今も現場に立っている医師でもあります。今回は、薬局経営者というよりは医師の観点から、薬学生の憂鬱について私見を述べたいと思います。 550479
  15. ハーボニー偽造品を扱った薬局が業務停止に 2017/03/17  奈良県と奈良市は2017年3月16日、C型肝炎治療薬ハーボニー配合錠(一般名レジパスビルアセトン付加物・ソホスブビル)の偽造品を扱った薬局2店舗に対し、行政処分として管理薬剤師の変更と5日間の業務停止を命じた。 550607
  16. シリーズ◎薬局薬剤師が病院で実務研修 大阪府済生会中津病院◆薬局薬剤師が病院にどっぷり浸かる半年… 院内カンファレンスや回診にも参加 2017/03/16 薬局薬剤師を対象とした長期間の実務研修を行う病院が増えている。背景には、地域包括ケアシステムの普及が国策として進められ、病院が地域における医療・介護の連携体制の構築に力を入れ始めたことがある。また、厚生労働省が2015年10月に発表した「患者のための薬局ビジョン」において、薬局にとっては充実・強化すべき機能の1つとして、専門医療機関と連携して抗癌剤の副作用対策などを行う高度薬学管理機能が掲げられたことも影響している。病院が薬局薬剤師の研修生を受け入れる狙いやプログラムの特色、研修で薬局薬剤師が何を学んでいるかなどをリポートする。 550459
  17. 誤解が多い妊婦さんの葉酸の取り方 2017/02/24  米国予防医学専門委員会(The U.S. Preventive Services Task Force:USPSTF)は、医学雑誌JAMAの2017年1月10日号の誌上で、赤ちゃんの二分脊椎症を予防するために、妊娠の可能性がある全ての女性に対し0.4-0.8mg/日の葉酸のサプリメントを毎日取ることを奨励する声明を出しました。ちょうど同じ時期に、日本先天異常学会からも、「葉酸サプリメントの摂取により神経管閉鎖障害の発症リスクを減らしましょう」というメッセージが出されました。 550185
  18. 死ぬレベルの疑義照会 vs 帰りたい患者 2017/02/17  朝のラッシュ時間でバタバタしている時に、パーキンソン病治療薬のスタレボ配合錠(一般名レボドパ・カルビドパ水和物・エンタカポン)を服薬中の患者さんが来ました。 550180
  19. ゴミ屋敷で「お茶入れますね」と言われたら 2017/03/06  はいっ!どーも!!今日も元気に在宅医療に取り組む新井です!今回は、双極性障害(躁うつ病)のおじいちゃん(61歳、Kさん)の薬物治療管理についてお話ししたいと思います。ある日、医療機関より「まだ訪問してないんだけど、情報提供書を見る限り、ちょっとクセのありそうな患者さんがいて、お願いするかも」と連絡がありました。 550268
  20. 現場の「なぜ」を探究し、薬学の面白さを感じて 2017/03/09 日経DI はこのほど、書籍『薬局で使える実践薬学』を発行しました。著者は、日経ドラッグインフォメーションOnline(DI Online)のコラム『薬局にソクラテスがやってきた』でおなじみの山本雄一郎氏。本書の読みどころや活用の仕方について、山本氏に聞きました。 550422

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