コラム一覧

コラム: 狭間研至の「Road to 薬剤師3.0」

コラム: 狭間研至の「Road to 薬剤師3.0」

連載の紹介

「日本の地域医療をこれまで以上に機能させるには、薬局・薬剤師が第3世代(=3.0)に進化することが不可欠」という持論を持つ狭間氏。薬局経営者として、時に臨床医として、多忙ながらも充実した日々を送る狭間氏が、日常のちょっとした場面を切り取りながら、次世代の薬局や薬剤師のあり方を発信します。

著者プロフィール

狭間研至(ファルメディコ株式会社[大阪市北区]代表取締役、思温病院[大阪市西成区]理事長)
はざま けんじ氏。薬局の息子として育ち、大阪大学医学部を卒業して外科医に。2004年、同大学大学院医学系研究科臓器制御外科(博士課程)修了と同時に、実家の薬局を継承。薬局経営を続けながら、医師としては在宅療養診療所勤務を経て、17年1月より思温病院(大阪市西成区)の理事長に就任。薬剤師生涯教育、薬学教育にも積極的に取り組んでいる。

ログインしていません

日経DI最新号のご案内

日経DI最新号のご案内 業務改善待ったなし

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

  1. ベルソムラは就寝前に飲んじゃダメ!? セキララ告白!個別指導 FBシェア数:80
  2. 受診勧奨の頻度、「週20時間」で常勤と同等に 第50回日本薬剤師会学術大会より FBシェア数:18
  3. 向精神薬の使用巡り薬剤師、薬局との連携推進へ トレンド(DIオンライン) FBシェア数:73
  4. 添付文書、2019年4月からどう変わるの? 2017年10月号特集◎変わる添付文書 FBシェア数:43
  5. 「次回、医師に相談を」は禁忌! 宮崎徹の「関節リウマチの話をしませんか」 FBシェア数:80
  6. 慶應薬学部同窓会が研究助成、薬局薬剤師も対象 トレンド(DIオンライン) FBシェア数:10
  7. こんないい薬があったなんて…! 新井翔の「I love 在宅」
  8. ベルソムラ錠10mgを待ち望んでいたワケ 山本雄一郎の「薬局にソクラテスがやってきた」
  9. 尿失禁(尿もれ)の考え方と漢方処方 幸井俊高の「漢方薬 de コンシェルジュ」
  10. 疑義照会による医療費節減効果は722億円と推算 第50回日本薬剤師会学術大会より