海外大学院留学マニュアル 新着一覧

連載の紹介

医師としてのバックグラウンドを持ちながら、中国・上海にてMBAを取得し、現在は米国にて公衆衛生学修士(MPH)プログラムを学んでいる筆者。自らの経験を踏まえ、MBAやMPHを取得する大学院留学に興味がある医療従事者に、具体的なプロセスをお伝えします。

著者プロフィール

佐竹晃太(米国ジョンズ・ホプキンス大学公衆衛生大学院MPHプログラム)●さたけ こうた氏。2007年慶應義塾大学卒。北見赤十字病院での初期研修を経て、日本赤十字社医療センターで呼吸器内科医として勤務。2012年、中国中欧国際工商学院MBAプログラムに入学。2013年6月より現職。

Information PR

ログインしていません

もっと見る

医学生ランキング

  1. 「生真面目な自分はハイパー病院で研修すべきでない… 研修医のための人生ライフ向上塾!
  2. 専攻医募集で総合診療が「惨敗」、その理由は? 記者の眼
  3. 「雪かきして、だるい」も危険なサイン Cadetto Special●冬の救急
  4. 心房細動の電気的除細動後に脳梗塞発症 駒村和雄の「健康寿命で行こう」
  5. 穏やかな在宅死を望んでいたのに警察沙汰に 医師が知らない介護の話
  6. 2040年、医療機関と医師の動きはこう変わる 特集◎「2040年問題」で日本の医療はここまで変わる《5》
  7. 医師の時短に向け直ちに実施すべき事項を明示 「医師の働き方改革に関する検討会」が緊急取り組み案と中間論点整理
  8. 上行から弓部大動脈置換術の技を学ぶ―その3 動画で学ぶ「神の手」テクニック
  9. 11県で総合診療科研修プログラムの応募ゼロ 新専門医制度、初年度専攻医の一次登録を締め切る
  10. インフル検査「陰性」こそ要注意 Cadetto Special●冬の救急
医師と医学研究者におすすめの英文校正