大医への道 新着一覧

連載の紹介

大学5年時に参加した山本雄士ゼミの合宿をきっかけに、東京の大学を卒業後、高知県に飛び込んだ初期臨床研修医の「大医への道」。行政や政治を見据えたキャリア計画を胸に秘めつつ、日々の研修や生活で学んだことを共有します。

著者プロフィール

金子敏明(高知医療センター初期研修医)●かねことしあき氏。茨城県出身。2015年杏林大卒、同年高知医療センター初期研修医。学生時代は山本雄士氏に師事し、医療政策・医療経営を学ぶ。山本雄士ゼミの運営メンバーを務め、現在も山本雄士ゼミアドバイザリースタッフとして関わる。初期研修から高齢化率で日本の10年先を行く高知へ。2015年度から人材育成のためのプラットホーム「RyomaBase」に参画し、2016年度からRyomaBase高知代表を務める。

Information PR

ログインしていません

もっと見る

医学生ランキング

  1. 今年の大学医学部入試の問題から(その2) 松原好之の「子どもを医学部に入れよう!」
  2. 医師国試の合格率は88.7%、大学別合格率は? 8533人の新医師が誕生、合格率は90%を切る
  3. ヒドすぎる医療シーンに仰天「これが魔術か…」 薬師寺泰匡の「だから救急はおもしろいんよ」
  4. 「落ちこぼれ研修医が後輩に対してメンツを保つには… 研修医のための人生ライフ向上塾!
  5. 最も長い名前の呼吸器疾患 倉原優の「こちら呼吸器病棟」
  6. 画像診断報告書の確認漏れが起こる理由 リポート◎指摘の見落とし、連携不足、多忙など改善点は多く
  7. 心房細動のないHFpEF患者の一部は高率で脳卒中… Eur Heart J誌から
  8. 山形県の麻疹感染が拡大、埼玉県や宮城県でも患者確… パンデミックに挑む:トピックス
  9. 今年の大学医学部入試の問題から(その1) 松原好之の「子どもを医学部に入れよう!」
  10. 50歳代男性。咳、痰、倦怠感 日経メディクイズ●胸部X線