画像診断大国の若手医師へ 新着一覧

連載の紹介

若手医師が知っておくと便利な画像診断に関するコラム。救急外来で身体診察と画像診断を駆使してビシバシ診断をつけ適切な治療を行っていく先輩医師の背中に追いつけ! 追い越せ!! 若手医師に役立つ基本的な疾患画像をご紹介します。

著者プロフィール

原 正彦(JTMIVプロジェクト統括責任者)●はら まさひこ氏。2005年島根大卒。循環器医としてキャリアを積む傍ら、日本の臨床データを持って世界で勝負し、米国心臓協会(AHA)で若手研究員奨励賞を3度受賞。15年より日本の強みを生かして画像診断に特化した医学雑誌、The Journal of Typical Medical Images and Videos(JTMIV)の運営に取り組む。2016年より日本臨床研究学会代表理事。

Information PR

ログインしていません

もっと見る

医学生ランキング

  1. 手術で体重3割減、合併する糖尿病も高率で寛解 トレンド◎肥満外科治療が日本でも普及の兆し
  2. 腎機能を確認せずに造影CTを行うのは罪? 薬師寺泰匡の「だから救急はおもしろいんよ」
  3. メジャー疾患のガイドライン改訂が目白押し 総合内科専門医試験 「一発合格」への道
  4. かかりつけ医の普及に本腰、でも1人開業医は… 特集◎2018年度診療・介護報酬改定のインパクト《5》
  5. N95マスクは何度まで使えるのか? 倉原優の「こちら呼吸器病棟」
  6. 眼科専攻医登録数、愛知県の人数はなぜ突然変わった… ニュース追跡◎専門医機構の内部資料から見えてきたこと
  7. 7対1看護から降りる病院、現場から反発も 特集◎2018年度診療・介護報酬改定のインパクト《2》
  8. 就職に悩む薬学生をポジティブに支援したい 堀籠淳之の「日々是精進!薬剤師道場」
  9. 見えにくい静脈への穿刺を助ける新兵器 リポート【動画付き】◎血管可視化装置の使い勝手は?
  10. 疼痛治療薬が効果なし…メンタルと思いきや 「こじらせ疼痛」にどう向き合う
医師と医学研究者におすすめの英文校正