看護師会員昨日(04/24) のアクセスランキング

  1. ケアマネがショックを受けた医師からの一言 2017/04/20  ケアマネジャー(介護支援専門員)が仕事を行う上で苦労するのが、医療機関との連携。今回は、在宅医療を担う開業医と急性期病院の医師の間に立ち、苦悩するケアマネジャーの話を紹介します。 550979
  2. 職員を信頼し、任せすぎた院長の不覚 2017/04/24  今回ご紹介するのは、内科系の無床診療所で生じた勤務体制を巡るトラブルだ。同医院では当時、事務職員は常勤1人とパート4人、看護師はパート4人で運営していた。事務は午前3〜4人、午後3人体制で、看護師は午前・午後とも2人体制としていた。 550917
  3. クオールの処方箋付け替え問題を耳にして 2017/04/18  報道から知る情報のみですが、大手調剤薬局チェーンのクオールが秋田県において、処方箋の付け替えを行ったそうです。付け替えというのは簡単に言えば、ある患者がA薬局に持ち込んだ処方箋を、実際には調剤していないB薬局で保険請求を行うことです。これによりA薬局とB薬局の処方箋集中率が変動するので、調剤基本料などが変わり、薬局の収入に大きく影響する可能性があります。 551003
  4. ナースが女になる瞬間? 2017/04/24 日頃お疲れ気味の看護師達も、女になる瞬間があります。 550322
  5. 過換気症候群のペーパーバッグ再呼吸法を考える(1) ペーパーバッグ再呼吸法を全否定してよいのか? 2017/04/19  過換気症候群という病態があります。一般にも広く知られているもので、「過呼吸」と呼ばれることのほうが多いかもしれません。この過換気症候群の治療として、ペーパーバッグ再呼吸という方法があります。ただ、近年この治療法は旗色が悪く、「患者さんの命に関わる危険な方法」と表現されることさえあります。 550865
  6. 新人職員が突然の無断欠勤、音信不通に… 2017/04/20 【相談】薬局長として薬局に勤務する薬剤師です。4月に入った新人職員が、本部での新人研修を終え店舗に正式配属となって2週間勤務した後、突然来なくなってしまいました。数日後、新人職員の親から「しばらく休ませます」との電話がありました。管理者としてどう対応すればいいでしょうか?(40代薬剤師) 550877
  7. 日薬会長「薬剤師倫理にもとる許しがたい行為」 クオール薬局の付け替え請求報道受け見解 2017/04/18  日本薬剤師会会長の山本信夫氏は、2017年4月17日、クオール薬局秋田飯島店(秋田市)における保険調剤に関する不正行為の報道について、都道府県薬剤師会会長宛てに見解を出した。 551004
  8. シリーズ◎在宅医療における感染対策(4) 終末期にどこまで抗菌薬を使用すべきか 沖縄県立中部病院 感染症内科の高山義浩氏に聞く 2017/04/20  終末期の高齢者を診療する医師にとって、悩ましいことの1つが、どこまで抗菌薬を使用すべきか、あるいはどの時点で差し控えるかという判断だ。『家の中に便が転がっていて何が悪いのか』に引き続き、感染症医で在宅医療の経験も豊富な沖縄県立中部病院感染症内科の高山義浩氏にその判断基準を聞いた。 550970
  9. 「医療のことに口出しするな」怒られたケアマネ 2017/01/13  「医療のことに口を出すな!」「家族に対して余計なことを言うな!」――。これらは、ケアマネジャーが開業医の先生方からよく浴びせられる言葉です。 549738
  10. 医師・看護師等の働き方ビジョン検討会の裏側から 医療者の「献身的な労働」に甘えていませんか? 2017/04/19  医療を取り巻く環境は急速に変化しており、激務の医療現場で悲鳴を上げている医療者は多い。もはや、医療者のメンタル不調や体調不良は、珍しいものではなくなった。人材不足の中で、一人が心身不調により戦線離脱すると、残りのメンバーにさらに負担がかかり、それがまた過重労働を生んでいく。 550993
  11. バリュー投資家医が伝授! 医学書を安く買う方法・高く売る方法 2017/04/20 医学書は高いです。1ページ単価が20〜30円くらいなので、専門性の高い本だと200ページで6000円くらいすることもあります。少年ジャンプなんて400ページで200円台ですよ。何なんだこの差は……。いや、医学書の需要が少ないことが理由なのは分かっています。分かっちゃいるけど、やるせない。 550921
  12. インタビュー◎人生の最終段階における医療の決定はどう行う? 「これ以上は無益」と言えない気持ちも伝えよう 国立病院機構東京医療センター倫理サポートチームの尾藤誠司氏に聞く 2017/04/21  2015年3月、厚生労働省は「人生の最終段階における医療の決定プロセスに関するガイドライン」の改訂版を発表した。また今年度中には、日本呼吸器学会が「肺炎診療ガイドライン」の改訂版を発表すると見込まれているが、一部の高齢者肺炎に「治療しない」選択肢が考えられる内容になるとされている(関連記事:http://medical.nikkeibp.co.jp/leaf/mem/pub/report/201605/546975.html)。終末期や老衰の患者の治療をどう決めていくべきか。終末期患者のケアを判断するための基準作りなどに長らく携わってきた国立病院機構東京医療センター臨床研修科医長で同院での倫理サポートチーム活動を行っている尾藤誠司氏に聞いた。 551040
  13. 常に良き観察者たれ!見えないものに目を向けろ 2017/04/24  新しい年度が始まり、当院総合診療科に2人の医師が加わってくれた。大学から実習に来る学生も交えて、少しずつ大きく、チームとしての形になってきた。その2人の医師の下、学生にも患者を受け持たせ、毎朝プレゼンをしてもらう。米国でやっていた教育回診のスタイルに、ようやく近付きつつあると思う。エビデンスに可能な限り基づく医学教育と、そしてもちろん、病歴聴取と身体診察、鑑別に重点を置いたディスカッションを目指しているのは、言うまでもない。さて、その病歴聴取スキル。今回は診察の後半部分から始めよう。 551023
  14. 「重症なんだから優先して!」怒る家族の真意は 2017/04/21 Aさん(45歳・独身男性)はもともと脳腫瘍があり、脳腫瘍の手術のための入院中に脳出血を発症してしまいました。現在は、脳出血術後後遺症(左半身麻痺)のため、リハビリテーションと放射線治療を行っています。Aさんは一人暮らしで、広告関係の仕事をしています。父親(70歳)と母親(68歳)が遠方におり、実家は小売店を営んでいます。Aさんにきょうだいはいません。 551024
  15. 注射器片手に「HIV陽性よ!」と叫ぶ患者 2017/04/24  私が今、勤めている薬局は、ダウンタウンのど真ん中にあります。近くには病院や診療所もたくさんありますが、麻薬中毒者のためのリハビリセンター、ホームレスシェルター、さらに目の前には怪しげなダンス劇場もあり、少々特殊な環境です。 550960
  16. 診療報酬に認知症ケアの加算が続々新設、年間2000万円の増収例も! 認知症700万人時代、数少ない収入アップの道 2017/04/21  認知症高齢者の急増に伴い、今後は認知症ケアを専門に行うかどうかにかかわらず、基礎疾患として認知症のある高齢者への対応が求められます。国も受け入れを促すために報酬などのインセンティブを設けており、認知症ケアに関する研修の実施、人員配置の見直しなどにより、早期に受け入れ体制を整備することが安定経営の鍵となりそうです。 医療・介護の経営誌『日経ヘルスケア』は、4月号の特集「認知症700万人時代に先手を打つ!」で、診療報酬・介護報酬で認知症ケアが手厚く評価されているトレンドを解説するとともに、先行事例を基に認知症高齢者にどう対応すべきかを探りました。 551034
  17. マニュアルにはこう書いてありました 2017/04/17 あなたの職場にも、こういう後輩いませんか。 550320
  18. 総合内科BASICドリル★総合内科偏差値60レベル★ 8歳男児。主訴:血尿の精査 2017/04/24 主訴:血尿の精査。 550964
  19. JAMA Oncology誌から 癌サバイバー若年女性は出産リスクが高い 早期産や出生時低体重の有病率比が増加 2017/04/24  米国では、診断時の年齢が15〜39歳の患者を思春期・若年成人(AYA)癌患者と規定しており、癌の部位によって差はあるが、AYA患者の5年相対生存率は80%を超えると推定されている。米North Carolina大学Chapel Hill校のChelsea Anderson氏らは、癌サバイバー女性の出産と、癌ではない一般女性の出産のリスクを比較し、癌サバイバーでは早期産、出生時低体重などのリスクが上昇していたと報告した。結果はJAMA Oncology誌電子版に2017年3月23日に掲載された。 551045
  20. 嫌われる看護師とは? 2017/04/03 患者さんに嫌がられるのはどんな看護師でしょう。 550325

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