看護師会員昨日(07/27) のアクセスランキング

  1. ドラマ「コード・ブルー」が始まったけど… 2017/07/27  テレビドラマの「コード・ブルー―ドクターヘリ緊急救命―THE THIRD SEASON」が始まりました。人気シリーズということで視聴率も上々の滑り出し! 美男美女があれだけの活躍をするので、そりゃ余計にかっこいいわけです。 552161
  2. 感情コントロールのコツ(1) 怒りのピーク「7秒間」を制する極意 2017/07/26  今回から数回にわたって、「感情コントロールのコツ」について事例をもとに紹介していきます。師長のAさんは、しょっちゅうイライラしています。「スタッフが報告をしなかった」「カンファレンスが時間どおりに始まらなかった」など、小さな出来事に対しても常に怒りを感じています。カッとなってしまうと怒りが沸き起こり、その感情を抑えることができません。そして、感情のままに大きな声やきつい口調でスタッフを叱りつけてしまいます。自分でもこの感情をなんとかしたい思っているのですが、どうしたらよいのかわかりません。 552146
  3. リポート◎第三の視力矯正手術の実力は? レーシックの欠点補う近視矯正手術SMILE 角膜の神経線維切断を最小限に抑え視力を回復 2017/07/25  有水晶体眼内レンズ(ICL)挿入、レーシック(LASIK)に次ぐ第三の視力矯正手術スマイル(SMILE)が注目を集めている。レーシックに比べて角膜の神経線維の切断が極めて少ないため、ドライアイが起きにくいなどの利点がある。その他の術式との相違点や普及への課題などを専門家に聞いた。 552113
  4. トレンド◎厚労省が遠隔死亡診断のガイドライン いよいよ始まる「看護師による死亡確認」 医師が12時間以内に診察できないケースが対象、今秋から研修開始へ 2017/07/20 在宅や介護施設で、患者の死亡時に医師がすぐ駆け付けられないケースでは、 死亡確認した看護師の報告に基づき、医師が遠隔で死亡診断する――。そんな「遠隔死亡診断」の実施に向けた体制整備が厚生労働省により進められている。現場からは、在宅での看取りがしやすくなると期待する声も出ているが、実施要件が厳しいこともあり、どこまで広がるかは現時点では未知数だ。 552086
  5. 職員が2グループに分裂、退職相次ぐ事態に 2017/07/26  今回は、ある内科診療所に対して行った弊社の覆面調査(サロン・ド・クリニック)のサービスについてお伝えします。院長から「スタッフが二つのグループに分かれてしまい、非常に雰囲気が悪い。患者さんにそれが伝わっていないか心配なので、第三者の目で確認してほしい」とのご依頼を受けました。 552134
  6. 第9回 「棒」摘出を巡る、一生忘れられないある体験 2017/07/27  欧米や南米では一般的に行われている、ゴム状の白い棒を用いた避妊術。避妊の徐放剤を入れた白い棒を上腕の下方、皮下脂肪の多いあたりに埋め込み、避妊の役割を果たすと見られている。 551984
  7. 産科ナースの腕の見せどころ 2017/07/24 同じ日に出産が重なると、産科ナースにはこんな能力も求められます。 551287
  8. 人生がわかるとき 2017/07/17 患者さんのこんな様子を見ていると、人生の勉強になります。 551285
  9. 認知症患者が抱える不安、どう取り除く? 2017/07/12  私は認知症サポート医として、地域の中で認知症の患者さんと日々接しています。今回は、診療の中で印象に残った2 つの事例についてお話ししたいと思います。皆さんは何を感じるでしょうか? 551898
  10. 夜の病院が怖くない理由 2017/07/10 看護師が、真夜中の病院にいても「怖くない」と感じるのには理由があります。 551284
  11. 第12回 特殊領域の感染対策 精神科病棟で必要となる感染対策のコツ 2017/07/26  この連載を開始して1年が経過しました。私はこれまで連載というものを担当したことがなかったので、どのような展開になるか想像もつきませんでした。当初、原稿の締め切りが近づくたびに、「次はどのネタにしようかな…」と楽しみながら考えていましたが、段々ネタがなくなってくると楽しみが苦痛混じりになり、連載作家の気持ちが少し理解できるようになった気がします(笑)。 552135
  12. 夏の病棟の謎 2017/07/03 夏の病棟では、ナースはみんなこうなります。 550318
  13. 「悪い知らせ」の伝え方(4) 患者の予後に対する認識のズレを解消するには 2017/07/26 前回、予後予測の限界とその伝え方について説明しました。予後については、医療者があと1カ月くらいだと見込んでいても患者さんは1年くらいに思っていたといった認識のズレが生じることがあります。ズレをそのままにしておくと、患者さんや家族が後悔する原因になりかねません。どのように思っているかを探りながら、現実に残されているであろう時間と、本人が残っていると思っている時間を擦り合わせ、残りの時間が足りなくなってしまわないように、可能な範囲で修正を試みます。 552150
  14. トレンド◎患者の利便性向上や副作用の軽減に期待 シャンプー、ゲル…頭部乾癬用薬の新剤形が続々 2017/07/27  今月、シャンプー剤の乾癬治療薬が発売された。頭皮に塗布し、約15分置いてから洗い流すという用法が特徴だ。同じく乾癬治療薬で、ステロイドとビタミンD3を配合したゲル剤も承認申請中。これら新たな剤形の外用薬により、乾癬の難治病変である頭部皮疹の改善と、患者の利便性向上を目指す。 552163
  15. 『日経ヘルスケア』2017年7月号より やる気のある職員が定着しない…打開策は? 2017/07/18 ここ数年、事務職員が相次いで退職したのですが、毎回、次の職員の採用に難儀しています。長く勤めてもらうにはどうすればよいでしょうか。また、当院は外来のほか在宅医療にも取り組んでいて、介護に関する相談が少なくありません。事務職員に対応してもらえないかと考えています。(65歳、整形外科) 552001
  16. 画像診断報告書の確認漏れが相次ぐ 慈恵医大、画像診断所見放置で新たに2人死亡 2017/07/25  今年2月、画像診断の所見が共有されずに1年間放置された事例が発覚した東京慈恵会医科大学附属病院(丸毛啓史院長)は7月24日、記者会見を開き、他に2009〜2015年の間に5件あったことを公表した。うち2件では、肺癌疑いの所見が放置された患者が既に死亡したことも明らかになった。 552143
  17. Let's try this month's quiz 「What can I help you with tod… 2017/07/26 呼吸器症状の診療に関するクイズに挑戦しよう! 552106
  18. 頻度が低くても、その患者にとっては常に100% 2017/07/25  先日、ある患者から「この薬を飲み始めてから、どうも気持ち悪い日が続いているが、副作用ではないだろうか」と相談を受けた。 551965
  19. 動かなくなって気付く…左母指の重要性 2017/07/20  先日のとある日曜日、ボルダリングにチャレンジしてみました。壁登りというやつです。屋内でできる施設が近くにあるので行ってみたのです。バカと薬師寺は高いところが好きなのです。初めてなので初心者向けのコースから始めました。体力的には問題ないだろうと思ってやってみましたが、やっぱり何とかなるもので、あっさり頂上まで行けました。スパイダーマンも夢ではありません。そして着地。マットとマットの間に吸い込まれる左手。床と接触して僕の体重を支える左母指…。激痛とともに、何が起こったのかを悟りました。 551894
  20. 本当に怖い夜勤の話 2017/06/26 夜勤中に患者さんの病室を見回っていると、こんな怖い経験をすることがあります。 551282

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