連載一覧

連載: 木澤晃代の救命救急の現場から

木澤晃代の救命救急の現場から

連載の紹介

“特定行為に関わる研修修了者”として救急領域で実践活動を行っている筆者が、臨床現場のさまざまなエピソードを基に、看護業務のあり方、さらには仕事と家庭との両立、専門性の追求といったナースのキャリアに対する想いを綴ります。

著者プロフィール

木澤晃代氏(筑波メディカルセンター病院看護師長)●きざわ あきよ氏。1997年から筑波メディカルセンター病院勤務。ICU・救急外来勤務を経て、2004年救急看護認定看護師資格取得。08年東京女子医大大学院卒業、急性・重症患者看護専門看護師資格取得。11年特定看護師(仮称)養成施行事業実施課程、12年看護師特定行為・業務試行事業を経て、臨床現場で活躍中。

Information PR

ピックアップ

特定行為研修訪問看護師

ログインしていません

Close UpコンテンツPR

ログインしていません

もっと見る

看護師ランキング

  1. 時代とともに失われたナースのスキル 病院珍百景
  2. 産休・育休明けの処遇、人事評価の注意点は? 診療所経営駆け込み寺
  3. 抗菌薬関連下痢症の再発を防ぐ抗体医薬が登場 トレンド◎C. difficile産生トキシンBを捕捉して腸傷害を回避
  4. 専攻医募集で総合診療が「惨敗」、その理由は? 記者の眼
  5. 心筋梗塞の25%は胸痛なしと知ってはいたが… 木川英の「救急クリニック24時」
  6. 「入院難民」「在宅難民」が深刻な社会問題に 特集◎「2040年問題」で日本の医療はここまで変わる《3》
  7. 終末期のとりかえしのつかない過ち 病院珍百景
  8. インフルエンザ脳症で1歳児が死亡、今シーズン初め… インフルエンザ診療Next:トピックス
  9. 雰囲気を損なわずに話を中断させる 患者の心を開くメディカル・サポート・コーチング塾
  10. 急増する外国人患者の受診支える医療通訳 特集◎「2040年問題」で日本の医療はここまで変わる《4》
医師と医学研究者におすすめの英文校正