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連載: はちきんナースの「看護のダイヤを探そう!」

はちきんナースの「看護のダイヤを探そう!」

連載の紹介

保健師として13年間働いた後、高知県内屈指の急性期病院である近森病院に入職。外来パート勤務を経て病棟師長、看護部長を務め、大学教員、訪問看護ステーション所長など様々な看護のフィールドも経験した筆者が、長年の経験を踏まえて看護の今、そして未来について語ります。看護現場のキラリと光るエピソードを一緒に探しましょう。

著者プロフィール

久保田聰美◎くぼたさとみ氏。1986年高知女子大家政学部看護学科卒。虎ノ門病院、高知県総合保健協会を経て、2004年近森病院に入職。07〜13年同病院看護部長。15年訪問看護ステーション所長、ケアミックス病院の教育支援、大学の特別研究員として退院支援事業に従事。2018年より現職。看護管理領域を基盤として地域と病院をつなぐ人材育成に取り組む。看護学博士。

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