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医療制度改革、介護報酬改定など、医療・介護の経営環境は日々目まぐるしく変わっていきます。
それらにどう対応し、どのようにして患者・利用者の獲得につなげていくか。
「日経ヘルスケア」は、注目すべき動向や重要テーマを深く掘り下げて徹底的に分析。
毎号、新たな“戦略”と“戦術”のヒントをお届けしています。
A4変型判 約110頁(頁数は号によって変わります。) 月刊(毎月10日発行)
個人名登録による年間予約購読、直送 購読料金(税込) 1年(12冊)22,000円 3年(36冊)49,500円
医療・介護ビジネスの安定経営のために、「日経ヘルスケア」の“情報力”をお役立てください。
編集長挨拶
数字でみる医療・介護経営の現場


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職員の接遇教育
経営者が患者、サービス利用者獲得のため最も重視しているのは「職員の接遇教育」。その取り組みの現状は...



医療事故防止対策
対応を一歩誤れば経営そのものに深刻な影響を与えかねない医療事故。過去3年間に新たな医療事故防止対策に取り組んだ医療機関は...



介護保険給付対象福祉用具の相談
医療施設・介護施設を経営または開設予定の読者のうち、介護保険給付対象福祉用具について相談を受けているのは...



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■患者の心をつかむ感動サービスの極意(2007年2月号)
■あの通院・入院先のここが不満!(2006年10月号)
■医院経営安定化の切り札 増える生活習慣病患者を引き寄せる(2006年12月号)
etc
競争の激しい時代、安定経営を勝ち取るためには、患者・利用者の満足度を高めることが必須です。職員の接遇教育をはじめ、スタッフのスキル向上、施設のイメージアップなど「日経ヘルスケア」では集患、利用者獲得に欠かせないサービス体制構築の話題を具体的に随時提供しています。



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■インシデントレポートシステム
 ヒヤリ・ハット事例をパソコンで入力 報告内容や分析の質が大幅に向上(2007年3月号)
■増加する刑事医療過誤事件 医師への刑事責任追及は厳しくなっているのか(2006年12月号)
etc
重大な結果をもたらしかねない薬剤関連のミスや患者の取り違え、院内感染や転倒・転落。事故を起こさない組織づくりのポイントから、収集・分析したエラー情報を事故防止に活用するノウハウ、万一事故が起きてしまった場合の対応策まで、医療機関が決して避けて通れない「医療事故対策」について、「日経ヘルスケア」は精力的に取材し、徹底分析してお届けしています。



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■医療機関がつくる小規模多機能拠点(2007年2月号)
■高齢者施設・住宅の近未来像(2007年1月号)
■拡大する介護保険「外」サービス(2006年12月号)
■追い風吹くショートステイ 有望市場の可能性(2007年1月号)
etc
介護保険施設や在宅介護サービス事業者だけでなく、多くの病院・診療所でも患者から福祉用具の相談を受けています。医療改革の進展に伴い、医療・介護の一体化はさらに進展していくでしょう。「日経ヘルスケア」は、医療・介護をトータルな視点でとらえ、病院・診療所経営、介護サービス経営を行ううえで真に役立つ経営情報を提供しています。





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「日経ヘルスケア」は、毎号、明日の医療・介護経営に役立つ注目テーマを深く掘り下げ、その意味を読み解きます。これまでに取り上げた内容をご覧いただき、「日経ヘルスケア」の"確かな視点"をご確認ください。
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